北海道大学概要

HOKKAIDO UNIVERSITY

北海道大学シンボルマーク

北海道大学シンボルマーク
本学構内に自生する「エンレイソウ」(オオバナノエンレイソウ=大花延齢草:ユリ科トリリウム属の多年草)を図案化したもの。
昭和25年の公募による入選作を、本学創基120周年を機に修正を加え、平成8年9月の評議会において正式にシンボルマークとして決定された。
花弁、がく片で構成された六方(東・西・南・北・天・地)への広がりは、日本や世界へ向けての本学からの情報発信を意味している。

北海道大学コミュニケーションマーク

北海道大学コミュニケーションマーク
大学のブランドイメージを高めるための広報活動の一環として、平成18年4月に制定。本学の特徴を積極的に情報発信するために北大オリジナルグッズに付して使用する。
マークのデザインはグラフィックデザイナーの佐藤卓氏によるもの。本学が平成18年で創基130周年を迎えたことから、本学の位置を中心に北海道を130度回転させた軌跡をデザインし、回転が知恵(IDEA)を、回転による軌跡が知識(KNOWLEDGE)を表している。