| No. |
プロジェクトの名称 |
目的
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代表者氏名 |
| 1 |
北海道大学
入学式前夜祭 |
入学式前から学部の新入生を歓迎するとともに,新入生同士に仲良くなってもらい,大学生活を送る上での不安を解消し楽しい大学生活を過ごしてもらうための前夜祭を開催する。 |
工学部2年
坂和 大慶
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| 2 |
津軽海峡鯨類目
視調査 |
津軽海峡を来遊する鯨類の種類や分布などを目視調査し,科学的なデータとしてのまとめやデジタルビデオ等への画像収録を行う。
また,本成果は研究会や学会などで発表する。 |
水産学部3年
長尾 優輝 |
| 3 |
水産学部AO受験生歓迎 |
水産学部AO入試前日及び当日に歓迎会を開催し,水産学部の紹介や札幌キャンパスでの授業の様子などをまとめた冊子を作成・配布する。 |
水産学部2年
岸本 喜樹 |
| 4 |
北大サークル
サーバリプレイス |
平成14年度から開設のWebサイト「北大のサークル」における,セキュリティの確保と利用団体へのより良いサービスを提供するため,既存のハードウェアの更新を行う。 |
情報科学研究科
修士課程1年
石澤 望夢 |
| 5 |
就活プロジェクト |
就職活動を終えた内定者が自らの経験・知識を後輩に伝え・助ける場を提供する。
また,これから就職活動を行う学生が,先輩や仲間から情報を得る場を提供する。 |
理学部4年
江原 亜紀子 |
| 6 |
向上!お口の健康
プロジェクト |
広く口腔衛生への関心をもってもらい,口の健康への意識の向上を行うことにより,国内における歯科保健活動の一助になる。Webページの更新,新規メディアの作成やパンフレット・ポスター・ステッカーの配付対象の拡大などを行う。 |
歯学部3年
中澤 誠多朗 |
| 7 |
河の心,海を越える
−日中ユース水フォーラム事前研修プログラム− |
平成17年10月27〜29日に開催の「日中水フォーラム札幌2005」の事前研修として,レセプションや川のフィールドワークを通じたイベントを開催し,水問題に対するアプローチを行う。 |
農学研究科
修士課程1年
谷 寿彰 |
| 8 |
大学院・社会人入学ナビゲーション
−先輩たちの体験から見る修学効果 |
社会人の大学院学生の入学目的,在学中の勉強方法,卒業後の進路などの実態調査を行い,冊子として取りまとめ,本学大学院の社会人の受験希望者に配付するとともに,大学担当者にも参考にしてもらう。 |
経済学研究科
博士後期課程3年
湯山 英子 |
| 9 |
Uni−Com(ユニ−カン)Magazine |
北大生と企業(OB)との架け橋となるため,北大OBの経営者へのインタビューをまとめた雑誌を作成し,配布する。 |
経済学部3年
多田 雄介 |
| 10 |
タンデム〜外国語教育補助として,文化交流として |
外国語教育の補助としての「タンデム(異なる母国語者が相互に当該言語を教え合う)」制度を,本学で導入することが可能かについて調査を行い提言をまとめる。 |
教育学研究科
修士課程2年
稲垣 智彦 |
| 11 |
黒百合群生地復元事業 |
かつて本学構内に自生していた黒百合の群生地を復元する。 |
情報科学研究科
修士課程1年
池尻 圭太郎 |
| 12 |
ネットワーク意識向上プロジェクト |
学内におけるインターネット等による被害防止のため,初歩的なネットワーク知識を解説したWebサイトの構築やサーバ運営のガイドラインを作成する。あわせて,学内のネットワークの利用状況及びセキュリティの調査を行う。 |
工学部4年
倉井 龍太郎 |
| 13 |
北海道大学宇宙関連研究室紹介 |
高等学校の生徒を対象とした,宇宙に特化した進路情報(宇宙に関連する研究を行っている本学の研究室等をWeb上などで紹介)を提供する。 |
工学部3年
菅原 桂子 |
| 14 |
石狩平野における風の地域特性の調査(海陸風を中心として) |
石狩平野における海陸風の影響範囲の検出を行うとともに,都市気候地形の影響との関連性についても言及し,本学の立地環境について理解を深める。 |
理学部2年
坂崎 貴俊 |
| 15 |
ウラホロクマ糞プロジェクト |
浦幌町・音別町周辺においてヒグマの糞の採集・調査を実施し,ヒグマの土地利用と採食物の変化についての調査・分析を行う。 |
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| 16 |
北大牛ふん温泉プロジェクト〜足湯に浸かろう〜 |
バイオガスプラントを利用し,牛ふんと温水などから炭酸硫黄泉を擬似的に作り出す実験を行い,足湯温泉として利用可能かを検証した上で広く開放する。 |
農学研究科
修士課程1年
辻 航平 |
| 17 |
日本の宇宙開発啓蒙活動と意識調査 |
道内の小中学校に出向き,宇宙という特殊な環境や日本の宇宙開発の方向性等の出前授業を行うとともに,その際に,児童・生徒からの声を聞く(宇宙開発への理想や意識の調査)ことにより,宇宙開発活動の一助を担う。 |
理学部3年
渡邉 千秋 |