北海道大学
Notetakers!!!
ノートテイカー募集
現在、北海道大学ではノートテイカーになってくれる学生を募集しています。現在ノートテイカーとして活躍されている岩城里奈さん(水産学部2 年) にノートテイクをすることの魅力を伺ってみたところ、
「自分の空いているコマで気軽に出来そうだと感じ、少しでも平井さんの役に立てたらいいなと思い登録しました。自分がテイクしているときに利用学生さんが隣で頷いてくれるときはとても嬉しく、 また休み時間に利用学生と他愛ないお喋りをするのが楽しいです。ノートテイクをすることで、隣で授業を受けている人が理解を深められるというのはとっても素敵なことだと思います。皆さんにも気軽に説明会に足を運んでほしいと思います。」とのことでした。
ノートテイクに少しでも興味を持った方は、学生支援課2番窓口に是非いらしてください。皆さんが少しでもノートテイクについて知り、行動されることを楽しみにしています。
現在、北海道大学ではノートテイカーになってくれる学生を募集しています。現在ノートテイカーとして活躍されている岩城里奈さん(水産学部2 年) にノートテイクをすることの魅力を伺ってみたところ、
「自分の空いているコマで気軽に出来そうだと感じ、少しでも平井さんの役に立てたらいいなと思い登録しました。自分がテイクしているときに利用学生さんが隣で頷いてくれるときはとても嬉しく、 また休み時間に利用学生と他愛ないお喋りをするのが楽しいです。ノートテイクをすることで、隣で授業を受けている人が理解を深められるというのはとっても素敵なことだと思います。皆さんにも気軽に説明会に足を運んでほしいと思います。」とのことでした。
ノートテイクに少しでも興味を持った方は、学生支援課2番窓口に是非いらしてください。皆さんが少しでもノートテイクについて知り、行動されることを楽しみにしています。
北海道大学ではノートテイクという取り組みが昨年秋より始まっていて、今年度も55名(7月1日現在)の学生がノートテイカーとして登録しています。
ノートテイクとは、聴覚障害を持つ学生が他の学生と同等に授業を受けられるよう手書き、或いはコンピュータで教室内の音を視覚情報として利用学生に伝える支援のことです。
現在利用しているのは学部生1名、大学院生1名です。
その内の一人、平井康義さん(総合理系1年)にノートテイクのいいところを伺ったところ、「ノートテイクがなければ、先生の話していることがわからず黒板やスライドを頼りに考えなければいけませんが、ノートテイクがあることで先生の話がわかり、 一見難解な数式等も理解出来るようになります。物事がわかるようになるのは楽しいことで、そのために必要な情報を耳が聞こえなくても手に入れられるようにしてくれるテイカーさんには感謝しっぱなしです。」とのことでした。嬉しいことです。
ノートテイクとは、聴覚障害を持つ学生が他の学生と同等に授業を受けられるよう手書き、或いはコンピュータで教室内の音を視覚情報として利用学生に伝える支援のことです。
現在利用しているのは学部生1名、大学院生1名です。
その内の一人、平井康義さん(総合理系1年)にノートテイクのいいところを伺ったところ、「ノートテイクがなければ、先生の話していることがわからず黒板やスライドを頼りに考えなければいけませんが、ノートテイクがあることで先生の話がわかり、 一見難解な数式等も理解出来るようになります。物事がわかるようになるのは楽しいことで、そのために必要な情報を耳が聞こえなくても手に入れられるようにしてくれるテイカーさんには感謝しっぱなしです。」とのことでした。嬉しいことです。