理学部

定 員 計137名(先着順)
実施日 8月6日(月)
集合場所 理学部5号館3階 1)〜6)コース:5−305、7)〜25)コース:5−301

スケジュール

8:45 受付開始(理学部5号館3階 5−305、5−301) ※参加者が集まり次第、各コースの実施場所へ移動
9:30 コース別体験学習(テーマ、担当者、受入人数) 9:30〜16:00頃
数学科担当
1 ) 数の大きさを比べてみよう
(本多准教授)(20名)
物理学科担当
2 ) 電波で探る宇宙
(徂徠准教授)(5名)
化学科担当
3 )【物質の三態と熱力学】固体の窒素を観察しよう
(景山助教)(6名)
4 ) 光をバラバラに「分解」してみたら…不思議な「スペクトロスコピー」の世界
(竹内助教)(5名)
地球惑星科学科担当
5 ) 宇宙を測る光に触れる―赤外線カメラによる観測実験―
(福原特任助教)(5名)
6 ) 宇宙や地球からの贈り物(隕石、化石)をミクロの世界から探る
(伊藤助教)(9名)
生物科学科(生物学専修分野)担当
7 ) 藻類の多様性と進化を探る
(堀口教授、小亀准教授)(4名)
8 ) 中枢ニューロンの形態と活動を実時間で見てみよう!
(高畑教授、小川准教授)(4名)
9 ) 発生から探る動物の多様性と進化
(栃内教授)(3名)
10) GFP(緑色蛍光タンパク質)を使ったバイオテクノロジーを体験しよう
(木村准教授、荻原助教)(6名)
11) 目に見えない生物-細菌-(細菌の世界とその利用)
(田准教授)(3名)
12) 植物の発生・進化、細胞操作を体験しよう
(藤田准教授)(4名)
13) カエルの発生と器官が光るサカナの観察:複雑な体が作られる不思議を体験しよう
(小谷助教)(6名)
14) 動物の組織切片標本を作製しよう
(勝准教授)(3名)
15) 環境をまもる微生物のはたらき
(森川教授、鷲尾助教)(5名)
生物科学科(高分子機能学専修分野)担当
16) 生体代替材料として期待されるゲル
(黒川特任助教)(6名)
17) 生体分子の構造変化を追跡しよう
(比能助教)(3名)
18) 生体防御の最前線〜タンパク質の作る不思議な世界。模型を作ってのぞいてみよう!〜
(河野教授、出村教授、相沢准教授、神谷助教、菊川助教)(6名)
19) 鏡の国の分子-身近で活躍する有機合成-
(門出教授、谷口助教)(4名)
20) がん細胞の動きを止めろ! 〜がん細胞のタンパク質を光らせてみよう〜
(芳賀准教授)(6名)
21) ヒトの遺伝子を観察しよう
(小布施教授、長尾助教)(4名)
22)「 DNA 鑑定をしてみよう」:法医学者として、犯行現場から採取されたDNA サンプルと5人の容疑者から得たDNA サンプルを比較することにより、犯人を識別する。
(姚准教授、田中准教授、薦田特任助教)(6名)
23) 細胞の元気さの指標・ミトコンドリアの動きを観てみよう
(金城教授、北村助教)(4名)
24) 頭はどうやってできる?-カエルの卵で調べよう-
(福井准教授)(4名)
25) 体験☆負けるな小腸・頑張れ免疫!
(綾部教授、中村助教、小林特任助教)(6名)
12:00 昼休み
13:00 コース別体験学習(午前の部から引き続き実施) 〜16:00頃
16:00 終了