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ワルシャワ経済大学・北海道大学ジョイントワークショップ

ポーランドの「流通革命」:「生協王国」北海道への教訓

日時: 2013年3月26日(火) 15:00-16:30
場所: 北海道大学大学院経済学研究科大会議室(3階)
論題: 「西洋諸国における小売形式の進化と経済開放後のポーランド小売業への影響」
 Retailing formats evolution in Western countries and the implications for retailing in Poland after the opening of the Polish economy
(英語・日本語訳付)
報告者: ドミニカ・ミロンスカ氏 Dr. Dominika Mirońska
ワルシャワ経済大学・国際経営マーケティング研究所・准教授
コメント: コープさっぽろ(1965-1997年)と『流通革命』の比較史」
Cooperative Sapporo (1965-1997) and the “retail revolution”: A comparative introduction (英日語)
報告者: 高井哲彦氏 (北海道大学)
報告者紹介: ミロンスカ氏は、ユニリーバ・ブランド・マネージャー、東京在外研修、ワルシャワ経済大学博士を経て現職。関心は書籍小売業およびNGOのマーケティング。ワルシャワ経済大学はポーランド最古の経済大学。前身のワルシャワ中央計画統計大学は北大経済協定校。出身者に首相、財務相、国立銀行総裁、河野太郎衆議院議員、吉野悦雄北大経済教授等   

北海道大学大学院経済学研究科主催, 経営史学会北海道ワークショップ共催 詳しくはこちら  をご覧下さい。              

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