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市民向けシンポジウム「シマフクロウ・タンチョウを指標とした生物多様性保全:北海道の過去・現在・未来」開催のお知らせ

絶滅危惧種であるシマフクロウとタンチョウを指標として北海道の生物多様性保全を考えるシンポジウムを開催します。
このシンポジウムは、環境省環境研究総合推進費(4D-1201)「シマフクロウ・タンチョウを指標とした生物多様性保全―北海道とロシア極東との比較」の研究成果を、一般にわかりやすく紹介しながら、これからの北海道における自然再生のあり方について市民のみなさまと共に考えるものです。
参加費無料で、事前申し込みも必要ありません。
多くのみなさまのご参加をお待ちしています。

「シマフクロウ・タンチョウを指標とした生物多様性保全:北海道の過去・現在・未来」
日      時:2015年2月11日(祝・水) 13:30-17:45 (13:00開場)
場      所:北海道大学学術交流会館 2階 講堂 (北海道札幌市北区北8条西5丁目)
アクセス:JR札幌駅・地下鉄さっぽろ駅より徒歩15分
参加費:無料(定員310名) *事前申し込み不要

お問い合わせ先
北海道大学大学院農学研究院 小林・中島
TEL&FAX:011-706-3343
E-mail:shimatan.owener*gmail.com  ※「*」を「@」に変えて送信してください。
メールの場合は、件名を「シマフクロウ・タンチョウシンポジウム」としてください。
北海道大学大学院農学研究院のホームページはこちら(外部リンク)

詳細につきましてはポスターをご参照ください。

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