磯の観察会&スノーケリング教室

実施日 2004年8月8日(日) 9:00〜15:30
参加者
小学生9人 中学生6人 保護者18人
実施場所
北方生物圏フィールド科学センター 臼尻水産実験所前浜、
  学生実験室、宿泊棟の食堂・風呂
使用機材等 スノーケル等
事業内容
安全なスノーケリングについての講義
お風呂で、ウェットスーツ、スノーケルなどの機材の使い方を教える
海に出て、機材の使い方を教える
習熟した生徒からスノーケリングの仕方を教える
午後から生き物の観察を中心にスノーケリングをする
終了後、修了書を授与する
安全対策
事前に、海に慣れさせるためブイをつないだ30mのロープを浮かばせる
講習は、先生2人で生徒5人の少人数のチーム単位で行いました
海に生徒がいる間、浮き輪を持たせた先生2人とスキューバダイバーを潜らせレスキュー体制をとりました
呼吸器系などの障害が無いことを参加の条件とし、それを申込書に記載してもらいました
事業風景 お風呂場でのレッスン 講義風景1
講義風景2 水中での様子

詳細記事は北大時報に掲載



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