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学生生活

入学料・授業料

授業料等の納付方法

1.授業料の納入について

授業料の納入についてはこちらをご覧ください。

2.納入金額

平成29年度授業料等の額

区分 検定料 入学料 授業料
年間 半期 月額
学部生

17,000円

編入学等・転入学の場合
30,000円

282,000円 535,800円 267,900円
大学院生(法科大学院を除く) 30,000円 282,000円 535,800円 267,900円
大学院生(法科大学院) 30,000円 282,000円 804,000円 402,000円
研究生 9,800円 84,600円 356,400円 178,200円 29,700円
特別研究学生 356,400円 178,200円 29,700円
聴講生、科目等履修生 9,800円 28,200円 1単位につき 14,800円
特別聴講学生 1単位につき 14,800円
研修生 日本語・日本文化コース 9,800円 84,600円 178,200円 29,700円
日本語コース 9,900円 43,500円 181,200円 30,200円

※授業料は原則として年額を前期(納入期限5月末日)と後期(納入期限11月末日)に分けて、2分の1ずつ納入します。
※入学時・在学中に授業料改定が行われた場合には、改定時から新授業料が適用されます。 

  【印刷用】平成29年度pdf                
 

3.入学した年度の授業料の手続き

 
  【口座振替】により納入する場合 【振込】により納入する場合
3月
入学手続き書類と一緒に「預金口座振替依頼書」が届きます。
 
4月
【総合教育部新入生】
新入生オリエンテーションで「預金口座振替依頼書」を提出します。
【大学院新入生・編入学生】
所属事務部等に提出してください。
 
5月中旬
<前期授業料から口座振替する学生>
金額・引落日が記載された「授業料のお知らせ」が届きますので、引落日の前日までに引落口座に入金してください。
 
<後期授業料から口座振替する学生>
前期は【振込】となります。
振込用紙付きの「授業料納入のお知らせ」が届きますので、金融機関窓口で納入してください。
5月27日
前期授業料口座振替日
※残高不足等で口座振替できなかった学生には、6月上旬に振込用紙が届きますので、金融機関窓口でお振り込みください。
 
5月末
前期授業料納入期限
(これを過ぎた場合、学生番号掲示による督促、督促状の送付の対象となります。)
11月中旬 金額・引落日が記載された「授業料のお知らせ」が届きますので、引落日の前日までに引落口座に入金してください。 振込用紙付きの「授業料納入のお知らせ」が届きますので、金融機関窓口で納入してください。
11月27日
後期授業料口座振替日
※残高不足等で口座振替できなかった学生には、12月上旬に振込用紙付きの「授料納入のお知らせ」が届きますので、金融機関窓口でお振り込みください。
 
11月末
後期授業料納入期限
(これを過ぎた場合、学生番号掲示による督促、督促状の送付の対象となります。)

※「授業料納入のお知らせ」は、入学手続時に提出している「保証書」(留学生は「連絡先届」)記載の住所にお送りします。
※免除を申請している場合、「授業料納入のお知らせ」は前期:7月中旬(納入期限7月末、引落7/27)、後期:12月中旬(納入期限12月末、引落12/27に届きます。
※口座引落日について、27日が金融機関休業日の場合は、直後の営業日となります。
※入学後に口座振替を申し込む場合の提出期限と引落開始時期
2/1~8/31→後期から引落開始
9/1~1/31→前期から引落開始

4.授業料の納入を怠った場合

本学では、授業料の納入を怠り、督促を受けてもなお納入しない時は、「除籍」することになっており、未納が2 期の学生については、理由の如何を問わず除籍の処置がとられますので、くれぐれも納入を怠らないでください。 なお、授業料2 期の未納により除籍された場合でも、定められた期間内に未納分を納入した場合は、「復籍の願い出」を行うことを認めていますので、所属学部の教務・学生支援担当に問い合わせてください。

5.授業料の口座振替について

 
問合せ先 財務部経理課収入担当 電話:011-706-2048

入学料免除(徴収猶予)・授業料免除

1.入学料免除と徴収猶予

入学料の納入が著しく困難な学生に対して、入学料の全額若しくは半額を免除または徴収を猶予する制度です。

学部入学者
  1. 入学前1 年以内においての学資負担者が死亡し、または本人若しくは学資負担者が風水害等の災害を受け、入学料の納入が著しく困難(徴収猶予については納入期限までに納入が困難)であると認められる場合
  2. 経済的理由により納入期限までに納入が困難であり、かつ、学業優秀と認められる場合(徴収猶予のみ該当)
大学院入学者
  1. 経済的理由により納入期限までに納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる場合
  2. 入学前1 年以内において、学資負担者が死亡し、または本人若しくは学資負担者が風水害等の災害を受け、入学料の納入が著しく困難(徴収猶予については納入期限までに納入が困難)であると認められる場合
上記のいずれかに該当し申請しようとする方は、入学手続時に担当窓口に必要書類等を提出してください。大学院入学者の入学料免除と徴収猶予の担当窓口は各大学院の教務・学生支援担当です。

2.授業料免除

授業料の納入が困難な学生に対して、授業料の全額、半額若しくは4分の1を免除または徴収を猶予する制度です。

  1. 経済的理由により授業料の納入が困難であり、かつ、学業優秀と認められる場合
  2. 授業料納付前6ヶ月以内(新入学者の最初の納付については入学前1年以内)において、学資負担者が死亡し、または本人若しくは学資負担者が風水害等の災害を受け、授業料の納入が著しく困難であると認められる場合

上記のいずれかに該当し申請しようとする方は、受付期間中に、申請書類を提出してください。 なお、授業料免除の申請受付は半期(前期・後期)ごとに行います。(前期分免除申請時に併せて後期分免除申請が可能)申請書類の交付は前期は2月上旬頃、後期は8月上旬頃です。(提出期限は前期は3月下旬頃、後期は9月下旬頃です)

参考:北海道大学授業料等免除内規(PDF)

問合せ先 学生支援課奨学支援担当(高等教育推進機構4番窓口)電話:011-706-7530

 

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