ホーム > 学生生活 > 学生生活 > 学生生活Q&A > キャンパスライフ編


学生生活

キャンパスライフ編

Q 1.授業の教室がどこにあるかわかりません!
A 1.新入生が授業で主に使う建物の図面のpdfで位置を確認しましょう。
Q 2.学生証を紛失しました。再発行するには、どうしたらいいですか?
A 2.紛失や汚損、盗難、改姓(名)などにより、学生証を再発行したい場合は、所属学部の教務・学生生活担当に申し出て、手続きを行ってください。 1年次・2年次の第1学期の学生は、高等教育推進機構の全学教育担当(7番窓口)でも手続きができます。詳しくはこちら
Q 3.いろいろな証明書はどこでとれますか?
A 3.在学証明書や成績証明書など、みなさんが必要とする各種証明書は、一部を除いて、学内に設置されているACM(証明書自動発行装置)で取得できます。 ACMのメニュー画面に従い、学生証を通して操作すると、その場で証明書を取得できます。 ただし取得可能枚数に制限があり、在学証明書・成績証明書・卒業見込証明書は1日4枚まで、学割証は年間10枚まで、健康診断証明書(一部ACMから取得できない場合も有)は上限がありません。 また、通学証明書はACMでは取得できません。所属学部の教務・学生生活担当窓口で手続きをしてください。なお、札幌キャンパス在学中の水産学部生は、高等教育推進機構の全学教育担当(7・8・9番窓口)で手続きできます。詳しくはこちら
Q 4.学割証を受けるには、どうしたらいいですか?
A 4.JR各社の片道の営業キロが100キロを超える場合、割引普通乗車券を購入するために必要な学校学生生と旅客運賃割引証(以下は「学割証」という)を、ACM(証明書自動発行装置)で取得することができます。 ただし、使用枚数は一人あたり年間10枚となっており、有効期限は発行日から3カ月ですので、計画的に利用してください。 また、学割証を他人に譲渡するなどの不正行為は厳禁です。不正使用したときは、以後の発行が停止され、不正使用分の3倍に相当する罰金が科せられるので、取扱いには留意が必要です。不明点があれば、学生支援課課外活動支援担当(高等教育推進機構3番窓口)にお問い合わせください。詳しくはこちら
Q 5.具合が悪くなってしまいました!
A 5.「高等教育推進機構」の斜め向かいに「保健センター」があり、健康相談および応急的な診療を行っています。
Q 6.健康診断は受けられますか?
A 6.保健センターで、毎年4月に定期健康診断を行っています。健康診断の日程・検査項目・受診場所については、各学部等の掲示板で確認できます。 健康診断は学校保健法で受診が義務づけられており、受けなかった場合は以後の就職や奨学金の出願等に必要な書類が発行されませんので、必ず受診してください。詳しくはこちら
Q 7.健康診断証明書はどこで発行してもらえますか?
A 7.健康診断書を発行するためには、保健センターの2番窓口に申し出る必要があります。内科休診日を除いた、平日の13:00〜15:30に申し出てください。なお、1回の交付枚数は3枚までとなっています。詳しくはこちら
Q 8.自動車やオートバイで通学することはできますか?
A 8.本学は、教育・研究の場としてふさわしい環境を保ち、事故を防止するため、学生の自動車・オートバイによる通学は禁止しています。 最近、キャンパス内の歩道に違法駐車する車両が増加しています。そのようなことがないように、ルールはしっかり守ってください。詳しくはこちら
Q 9.住所・氏名・保証人等が変更になりました。どこで手続きしたらいいですか?
A 9.学生または連帯保証人の住所変更、宛先区分に変更があったときは、所属学部の教務・学生生活担当か、高等教育推進機構の全学教育担当(7番窓口)に所定の用紙で届け出をしてください。 また、改姓(名)をしたときは、所属学部の教務・学生生活担当に、所定の用紙に戸籍抄本を添付して届け出をしてください。 なお、水産学部生は窓口が函館キャンパスにあるため、2年次第1学期終了時の函館キャンパス移行までの期間に各種手続きを行うときは、水産学部教務・学生生活担当に相談の上、高等教育推進機構7・8・9番窓口で手続きを行ってください。詳しくはこちら
Q 10.アルバイトを紹介してもらうことはできますか?
A 10.札幌キャンパスのクラーク会館内にある、北海道大学生活協同組合(以下「北大生協」)の「北大生協ルームガイド」で、アルバイトや家庭教師の紹介を行っています。営業時間は平日は10:00〜18:00、土曜日は10:00〜13:00です。 詳しくはこちら
Q 11.アパートや下宿の紹介をしてもらいことはできますか?
A 11.札幌キャンパスのクラーク会館内にある、北海道大学生活協同組合(以下「北大生協」)の「北大生協ルームガイド」でアパート等の紹介を行っています。営業時間は平日は10:00〜18:00、土曜日は10:00〜13:00です。 詳しくはこちら
Q 12.学生寮に入寮したいのですが。
A 12.本学では、札幌にある恵迪寮・霜星寮・北大インターナショナルハウス北23条2号棟と函館にある北晨寮という、4つの学生寮を設置しています。入寮を希望する場合、恵迪寮・霜星寮は学務部学生支援課課外活動支援担当(011-706-7532)に、北晨寮は函館キャンパス学生担当(0138-40-5507)に問い合わせてください。詳しくはこちら
Q 13.学費の納入について相談したいのですが...。
A 13.経済的な理由で学費の納入が困難になったり、その他やむを得ない事情があると認められる場合に限り、授業料の全額もしくは半額を免除する制度があります。 申請を希望するときは、申請書類交付期間中に用紙類の交付を受け、受付期間中に書類を提出してください。 なお、授業料免除の申請は半期(前期・後期)ごとに行うことを原則としていますが、前期分免除申請時に後期分免除申請を同時に行うこともできます。申請書類の交付期間は前期は2月上旬、後期は8月上旬、受付期間は前期は3月上旬、後期は9月上旬頃です。 詳細については、学生支援課奨学支援担当に問い合わせてください。詳しくはこちら
Q 14.休学・復学・退学したい場合はどうしたらいいですか?
A 14.病気その他の事由で2カ月以上の休学を願い出るときは、診断書もしくは理由書を提示して、所定の用紙を所属学部で受け取ります。その後、クラス担任に相談のうえ、所属学部長宛てに診断書または理由書を添付した所定の用紙を提出し、許可を受けてください。なお、休学期間は規則で定められているので、詳細については所属学部の教務・学生生活担当に問い合わせてください。 病気その他の事由により休学していた学生が復学する場合は、所定の用紙を所属学部で受け取り、所属学部長あてに願い出て許可を受けてください。 やむを得ない事情で退学するときは、所定の用紙を所属学部で受け取り、その事由を詳しく明記し、連帯保証人との連署で所属学部長あてに願い出て、許可を受けてください。ただし、授業料が未納になっている場合は、未納分を完納する必要があります。詳しくはこちら
Q 15.通学中に事故にあって入院したときは、どうしたらいいですか?
A 15.万が一、通学中などに交通事故に遭った場合は、所属学部の教務・学生生活担当に連絡し、今後の学修に関する指示を受けてください。



Q 16.授業の欠席届はどこでもらえますか?
A 16.止むを得ない事情(病気等)により授業を欠席する場合には、自分で欠席届を作成して、各授業担当教員に直接届け出てください。欠席届(PDF)
※なお、2週間以上にわたり欠席する時は、高等教育推進機構8,9番窓口(全学教育担当)に相談してください。
Q 17.落とし物を拾ったら、どこに届けたらいいですか?
A 17.高等教育推進機構内とその周辺(体育館、国際広報メディア・観光学院、北部食堂、情報教育館)で拾った場合は、高等教育推進機構の学生支援企画担当(2番窓口)に届け出てください。 その他の場合は、拾った建物内の事務室に届け出てください。詳しくはこちら
Q 18.落とし物をしたり、盗難に遭った場合は、どこに届け出ればいいですか?
A 18.高等教育推進機構内、その周辺の場合は、高等教育推進機構の学生支援企画担当(2番窓口)に届け出をしてください。 高等教育推進機構に届けられた落し物は、1階正面玄関ロビーの「落とし物ロッカー」に陳列しています。 ノートなど貴重品以外の遺失物は、鍵のかかっていない棚に陳列してありますので、自分のものを見つけときはそのまま持っていってください。 教科書・鍵などの貴重品は、鍵のかかっている棚に陳列してあります。自分のものと思われるものを見つけたときは、高等教育推進機構学生支援企画担当(2番窓口)に申し出てください。受け取りの際には、学生証を提示していただきます。 財布や学生証については、高等教育推進機構学生支援企画担当(2番窓口)で保管しています。本人に連絡しますので、速やかに受け取りにきてください。詳しくはこちら

ページの先頭に戻る