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国際交流・留学

個々の研究者が直接応募する助成金

 ・募集開始時期に、所属部局の事務担当を通じて、募集案内を通知します。

募集中一覧

公募締切

(募集機関締切) 
研究助成の名称  助成団体及び関係URL    助成内容                      応募資格等
2013.10.31
(消印有効)
2014(平成26)年度 
国際学術共同研究助成
公営財団法人 平和中島財団
http://hnf.jp/josei/
1件につき500万円以内。設備備品費(助成金額の30%以内)、消耗費、旅費、謝金(アルバイト、フィールド調査などの労務の対価)、印刷費、借料及び損料、会議費(共同研究者の打ち合わせ会議の経費に限る)、通信運搬費

【対象分野】特に限定しないが、学術的な組織で行われる研究がのぞましい 

 【応募資格】我が国の大学(含、大学院大学)・大学共同利用機関の研究者及び海外の大学・研究機関等の研究者からなる共同研究グループ  

2013.10.31
(消印有効)
2014(平成26)年度 
アジア地域重点学術研究助成

公営財団法人 平和中島財団
http://hnf.jp/josei/

 

1件につき150万円以内。設備備品費(助成金額の30%以内)、消耗費、旅費、謝金(アルバイト、フィールド調査などの労務の対価)、印刷費、借料及び損料、会議費(共同研究者の打ち合わせ会議の経費に限る)、通信運搬費

【対象分野】アジア地域(中近東、シベリア等を含む。)に関するものであれば時に限定しない。

【応募資格】我が国の大学(含、大学院大学)・大学共同利用機関の研究者及びアジア地域の大学・研究機関等の研究者からなる共同研究グループ  

2013.10.31
(消印有効)
2014(平成26)年度 
外国人研究者等招致助成

公営財団法人 平和中島財団
http://hnf.jp/josei/

 

1名につき150万円以内。海外の外国人研究者等の招致・受入れに必要な経費及び研究に直接必要な研究費等で、次に掲げるものとする。往復渡航費・滞在費・国内旅費・設備備品費(助成金額の30%以内)、消耗品費、その他(謝金、印刷費、会議費、通信費など)

【対象分野】対象分野は、特に限定しない  

 【応募資格】我が国の大学(含、大学院大学)・大学共同利用機関の常勤研究者         

 

平成25年度募集終了一覧 

公募締切

(募集機関締切) 
研究助成の名称  助成団体及び関係URL 助成内容 応募資格等
2013.4.10

平成25年度伊藤医薬学術交流財団第19回助成

公益財団法人 伊藤医薬学術交流財団
A.海外交流助成 
30万円以内
B.招へい助成  30万円以内
C国際会議等助成 50万円以内
【助成対象】
道内の医学、薬学、保険額、医用工学等の分野に携る研究者
【応募資格】
A.およそ6か月以上にわたり海外の大学、研究機関において研究、研修に努める者
B道内の大学、研究機関、医療機関またはこれらに所属し、教育、研究、啓発等のため研究者を招へいする者
C.道内の大学、研究機関、医療機関またはこれらに所属し、教育、研究、啓発等のため学会、講演会を企画、開催する者
 
2013.5.10 北東アジア経済フォーラム「2013ヤングリーダー養成プログラム(YLP)」参加募集及び奨学金について Northeast Asia Economic Forum(http://www.neaef.org/

Young Leaders Program 2013

http://www.neaef.org/node/43

2013年8月5日~19日にウラジオストク(ロシア)にて開催されるヤングリーダー養成プログラムの参加者を募集する。

奨学金は以下のとおり。

※旅費の全額/一部奨学金は、選考により優秀者に与えられます。

ロシアでの滞在費、食費、ロシア国内移動費、授業料、学習旅行費、北東アジア経済フォーラム会議参加登録費  

【助成対象】

若手研究者、ポストドクター、大学院生など

・中国、日本、韓国、モンゴル、ロシア連邦出身で、リーダーとしての将来性を発揮している者    

・フェーローシップ申請時に何らかの学術/研究/事業機関、政府/非政府/国際組織に所属している者           

・卒業して間もない学生、ポストドクター                  ・北東アジア出身者で、米国で研究/働いている者。あるいは米国出身で、現在国外で研究/就職している者

【応募方法】

オンライン申請のみ    

①2013.5.17

②2013.5.31
松下幸之助記念財団

①2013年度「研究助成」

②2013年度「松下幸之助国際スカラシップ」
松下幸之助記念財団

http://matsushita-konosuke-zaidan.or.jp
①一件あたり50万円まで

②1年または2年間、月額13-15万円の奨学金と、一往復相当分の渡航費

【応募資格】

①大学院博士後期課程在籍者及び博士後期課程修了後5年以内の者で、過去に松下幸之助記念財団の研究助成を受けていない者 

②日本の大学・大学院ないしは研究機関に、学生・教員・研究員として在籍する者、日本国籍を有する者(海外在住者は除く)もしくは、日本国に永住を許可されている者 

認定式(2013年9月中旬)出席後から2014年9月までに留学・研究を開始する者

留学・研究に十分な語学力を有する者

認定時(2013年9月末)に年齢40歳未満である者

他の奨学金を受給していないもの(併願の場合は財団と相談すること)

【対象分野】

①、②ともに人文科学、社会科学領域

詳細はHP参照のこと

2013.8.30 2013年度後期国際会議論文発表者助成 公益財団法人 NEC C&C 財団
(http://www.candc.or.jp/jyosei/jyosei_kokusai.html)

海外で開催される国際会議におけるC&C技術分野の論文発表者を対象に、その会議における渡航費用を助成するもの。

【対象分野】
C&C分野及びその関連技術
【応募資格】
・国際会議参加時に日本の大学及びこれに準ずる教育機関に在籍している大学院生(原則40歳以下) 

・国際会議(査読付き)での論文採用が原則として確定していること

・筆頭著者で、かつ発表者であること                  ・経済的必要性が高いこと  

2013.8.31 海外渡航助成金 一般財団法人 総合研究奨励会(http://www.erf.or.jp/help.html 工学分野の研究発表のため、外国で開催される国際研究学会に出席する者に対し、旅費の一部助成(一件当たり20万円の範囲内) 【応募資格】 大学に在籍する若手研究者(大学院学生又は学術振興会特別研究員)で国際研究集会・国際会議等に出席し、論文を発表するため出国する者
2013.9.15  キャノンヨーロッパ財団「研究者奨学金制度」 キャノンヨーロッパ財団            (www.canonfoundation.org) 支給期間:最低三カ月、最高一年間、助成金額:年間22500-27500ユーロ 【助成対象】
博士号または修士号を取得しているヨーロッパと日本の有能な研究者
2013.9.30 2014年度外国人研究員助成  公益財団法人 NEC C&C 財団
(http://www.candc.or.jp/jyosei/jyosei_gaikoku.html) 
国内の大学・研究所において若手の外国人研究者が行っているC&C分野の研究を対象に、その研究費等を月額12万5000円補助するもの。

【対象分野】
C&C分野及びその関連技術
【応募資格】
・助成開始時に日本国内の大学院博士後期課程に在学中のこと。原則として40歳以下                   ・外国人でC&C分野及びその関連技術の研究に携わっている研究であること

・研究内容がすぐれていること
・経済的必要性が高いこと    

 

 ・募集開始時期に、所属部局の事務担当を通じて、募集案内を通知します。

募集中一覧

 

公募締切

(募集機関締切) 
研究助成の名称  助成団体及び関係URL 助成内容 応募資格等
25.9.15 キャノンヨーロッパ財団「研究者奨学金制度」 キャノンヨーロッパ財団            www.canonfoundation.org
支給期間:最低三カ月、最高一年間、助成金額:年間22500-27500ユーロ
【助成対象】               博士号または修士号を取得しているヨーロッパと日本の有能な研究者

平成25年度募集終了一覧 

 

公募締切

(募集機関締切) 
研究助成の名称  助成団体及び関係URL 助成内容 応募資格等
25.4.10 平成25年度伊藤医薬学術交流財団第19回助成 公益財団法人 伊藤医薬学術交流財団
A.海外交流助成 
30万円以内
B.招へい助成  30万円以内
C国際会議等助成 50万円以内
【助成対象】
道内の医学、薬学、保険額、医用工学等の分野に携る研究者
【応募資格】
A.およそ6か月以上にわたり海外の大学、研究機関において研究、研修に努める者
B道内の大学、研究機関、医療機関またはこれらに所属し、教育、研究、啓発等のため研究者を招へいする者
C.道内の大学、研究機関、医療機関またはこれらに所属し、教育、研究、啓発等のため学会、講演会を企画、開催する者
 
25.5.10 北東アジア経済フォーラム「2013ヤングリーダー養成プログラム(YLP)」参加募集及び奨学金について Northeast Asia Economic Forum(http://www.neaef.org/

Young Leaders Program 2013

http://www.neaef.org/node/43

2013年8月5日~19日にウラジオストク(ロシア)にて開催されるヤングリーダー養成プログラムの参加者を募集する。

奨学金は以下のとおり。

※旅費の全額/一部奨学金は、選考により優秀者に与えられます。

ロシアでの滞在費、食費、ロシア国内移動費、授業料、学習旅行費、北東アジア経済フォーラム会議参加登録費  

【助成対象】

若手研究者、ポストドクター、大学院生など

・中国、日本、韓国、モンゴル、ロシア連邦出身で、リーダーとしての将来性を発揮している者    

・フェーローシップ申請時に何らかの学術/研究/事業機関、政府/非政府/国際組織に所属している者           

・卒業して間もない学生、ポストドクター                  ・北東アジア出身者で、米国で研究/働いている者。あるいは米国出身で、現在国外で研究/就職している者

【応募方法】

オンライン申請のみ    

①25.5.17

②25.5.31
松下幸之助記念財団

①2013年度「研究助成」

②2013年度「松下幸之助国際スカラシップ」
松下幸之助記念財団

http://matsushita-konosuke-zaidan.or.jp
①一件あたり50万円まで

②1年または2年間、月額13-15万円の奨学金と、一往復相当分の渡航費

【応募資格】

①大学院博士後期課程在籍者及び博士後期課程修了後5年以内の者で、過去に松下幸之助記念財団の研究助成を受けていない者 

②日本の大学・大学院ないしは研究機関に、学生・教員・研究員として在籍する者、日本国籍を有する者(海外在住者は除く)もしくは、日本国に永住を許可されている者 

認定式(2013年9月中旬)出席後から2014年9月までに留学・研究を開始する者

留学・研究に十分な語学力を有する者

認定時(2013年9月末)に年齢40歳未満である者

他の奨学金を受給していないもの(併願の場合は財団と相談すること)

【対象分野】

①、②ともに人文科学、社会科学領域

詳細はHP参照のこと

 

 

 

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