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シンボルマーク・スクールカラー・ロゴマーク

シンボルマーク

 本学構内に自生する「エンレイソウ」(オオバナノエンレイソウ=大花延齢草:ユリ科トリリウム属の多年草)を図案化したものです。昭和25年の公募による入選作を、本学創基120周年を機に修正を加え、平成8年9月の評議会において正式にシンボルマークとして決定しました。
 花弁、がく片で構成された六方(東・西・南・北・天・地)への広がりは、日本や世界へ向けての本学からの情報発信を意味しています。

スクールカラー

 従来より北大の緑豊かなキャンパスを表すグリーンがスクールカラーとして慣例的に使用されていましたが、平成21年9月の広報室会議(室長:総長)において、詳細な色指定をもって正式にスクールカラーとして定めました。

プロセスカラー:シアン80% マゼンタ10% イエロー100% ブラック30%、特色:DIC F 304、RGB:#23651C

ロゴタイプ

 平成21年7月に実施したロゴタイプオンライン投票の結果を参考にして、平成21年9月の広報室会議において、下記の書体をロゴタイプとして定めました。
 ロゴタイプは次項に例示するパターンに従い、シンボルマークと組み合わせて使用してください。

ロゴマーク

 シンボルマークとロゴタイプによる規定の組み合わせをロゴマークと呼びます。
 ロゴマークのバリエーションは下記のとおりです。

シンボルマーク・アプリケーション等の利用

【参考】コミュニケーションマーク

 大学のブランドイメージを高めるための広報活動の一環として、平成18年4月に制定したもので、本学の特徴を積極的に情報発信するために北大オリジナルグッズに付して使用します。
 マークのデザインはグラフィックデザイナーの佐藤卓氏によるものです。本学が平成18年で創基130周年を迎えたことから、北大の位置を中心に北海道を130度回転させた軌跡をデザインし、回転が知恵(IDEA)を、回転による軌跡が知識(KNOWLEDGE)を表しています。
 コミュニケーションマークの使用は北大オリジナルグッズに限り認められています。

総務企画部広報課 kouhou@jimu.hokudai.ac.jp

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