○北海道大学大学院文学研究科規程
昭和47年7月15日
海大達第27号
第1章 総則
第1条 この規程は,国立大学法人北海道大学組織規則(平成16年海大達第31号)第24条第4項の規定に基づき,文学研究科(以下「本研究科」という。)の教育課程等に関し必要な事項を定めるものとする。
第1条の2 本研究科は,人文科学の諸領域において高度の専門的な教育研究を行うことにより,「ことば」に対する感受性及び論理的な思考力,総合的な判断力等を有する人材の育成を図るとともに,国際的に卓越した創造的な研究者を養成し,及びその資質の向上を図ることを目的とする。
第1章の2 専攻及び課程
第1条の3 本研究科に,次の専攻を置く。
思想文化学専攻
歴史地域文化学専攻
言語文学専攻
人間システム科学専攻
第2条 本研究科の課程は,博士課程とする。
第2章 入学,再入学,転学,転科及び転専攻
第3条 本研究科に入学できる者は,北海道大学大学院通則(昭和29年海大達第3号。以下「通則」という。)第4条第4項に規定する修士課程(以下「修士課程」という。)にあっては,通則第10条第1項,通則第4条第4項に規定する博士後期課程(以下「博士後期課程」という。)にあっては,通則第10条第2項に規定する者で,本研究科の行う選考に合格した者とする。
第4条 通則第13条各号又は第13条の2第1号に該当する者が本研究科に再入学,転学又は転科を願い出た場合及び通則第13条の2第2号に該当する者が転専攻を願い出た場合は,選考の上これを許可することがある。
第3章 授業科目,修了要件,履修方法及び試験
第5条 各専攻の授業科目及び単位は,別表のとおりとする。
2 別表に掲げるもののほか,必要がある場合においては,教授会の議を経て,臨時の授業科目を設けることがある。
第5条の2 各授業科目の単位数を定めるに当たっては,1単位の授業科目を45時間の学修を必要とする内容をもって構成することを標準とし,授業の方法に応じ,当該授業による教育効果,授業時間外に必要な学修等を考慮して,講義及び演習については,15時間の授業をもって1単位とする。
第6条 修士課程の修了要件は,大学院に2年以上在学し,30単位以上を修得し,かつ,必要な研究指導を受けた上,修士課程の目的に応じ,本研究科の行う修士論文又は特定の課題についての研究の成果の審査及び試験に合格することとする。ただし,在学期間に関しては,優れた業績を上げた者については,大学院に1年以上在学すれば足りるものとする。
2 本研究科において教育上有益と認めるときは,他の専攻,他の研究科,学院若しくは教育部の専攻又は学部の授業科目を指定して履修させ,修士課程の単位とすることができる。
3 本研究科において教育上有益と認めるときは,北海道大学大学院理工系専門基礎科目規程(平成22年海大達第60号)に定める授業科目を指定して履修させ,修士課程の単位とすることができる。
4 本研究科において教育上有益と認めるときは,北海道大学大学院共通授業科目規程(平成12年海大達第24号)に定める授業科目を指定して履修させ,修士課程の単位とすることができる。
第7条 博士課程の修了要件は,大学院に5年(修士課程に2年以上在学し,当該課程を修了した者にあっては,当該課程における2年の在学期間を含む。)以上在学し,修士課程において30単位以上,博士後期課程において4単位以上をそれぞれ修得し,かつ,必要な研究指導を受けた上,本研究科の行う博士論文の審査及び試験に合格することとする。ただし,在学期間に関しては,優れた研究業績を上げた者については,大学院に3年(修士課程に2年以上在学し,当該課程を修了した者にあっては,当該課程における2年の在学期間を含む。)以上在学すれば足りるものとする。
3 前2項の規定にかかわらず,学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第156条の規定により,大学院への入学資格に関し修士の学位若しくは専門職学位を有する者と同等以上の学力があると認められた者又は専門職学位課程を修了した者が,博士課程の後期3年の課程に入学した場合の博士課程の修了要件は,大学院に3年(専門職大学院設置基準(平成15年文部科学省令第16号)第18条第1項の法科大学院の課程を修了した者にあっては,2年)以上在学し,4単位以上を修得し,かつ,必要な研究指導を受けた上,本研究科の行う博士論文の審査及び試験に合格することとする。ただし,在学期間に関しては,優れた研究業績を上げた者については,大学院に1年(標準修業年限が1年以上2年未満の専門職学位課程を修了した者にあっては,3年から当該1年以上2年未満の期間を減じた期間)以上在学すれば足りるものとする。
第7条の2 本研究科において,学生が職業を有している等の事情により,標準修業年限を超えて一定の期間にわたり計画的に教育課程を履修し課程を修了することを希望する旨を申し出たときは,教授会の議を経て,その計画的な履修(以下「長期履修」という。)を認めることができる。
2 長期履修に関し通則第4条の2に定めるもののほか,本研究科において必要な事項は,教授会の議を経て,研究科長が別に定める。
第8条 本研究科において,教育上有益と認めるときは,教授会の議を経て,学生が他の大学の大学院の授業科目を履修し,又は外国の大学の大学院若しくは国際連合大学本部に関する国際連合と日本国との間の協定の実施に伴う特別措置法(昭和51年法律第72号)第1条第2項に規定する1972年12月11日の国際連合総会決議に基づき設立された国際連合大学(次条において「国際連合大学」という。)において学修することを認めることができる。
3 本研究科において教育上有益と認めるときは,教授会の議を経て,学生が他の大学の大学院若しくは研究所等又は外国の大学の大学院若しくは研究所等において,必要な研究指導を受けることを認めることができる。ただし,修士課程の学生について認める場合には,当該研究指導を受ける期間は,1年を超えないものとする。
2 前項の規定により修得したものとみなすことのできる単位数は,転学の場合を除き,本学大学院において修得した単位以外のものについては,修士課程及び博士後期課程を通して10単位を超えないものとする。
第9条 授業科目の履修方法の細目については,教授会の議を経て研究科長が別に定める。
第10条 各授業科目の試験(以下「科目試験」という。)は,当該授業科目の授業が終了した学期末に行う。ただし,やむを得ない事由があるときは,教授会の議を経て臨時に実施することがある。
第11条 科目試験の成績は,秀,優,良,可及び不可の5種とし,秀,優,良及び可を合格とする。
第12条 修士課程及び博士課程の学位論文は,本研究科の定める期日までに提出しなければならない。
第4章 課程修了の認定
第13条 修士課程及び博士課程の修了は,当該課程の修了要件を満たした者について,教授会の議を経て,これを認定する。
第5章 特別聴講学生,特別研究学生,委託生及び外国人留学生
第14条 本研究科において特定の授業科目を履修し,単位を修得しようとする他の大学の大学院又は外国の大学の大学院の学生があるときは,教授会の議を経て,特別聴講学生としてこれを許可することができる。
2 特別聴講学生は,学期又は学年ごとに許可する。
3 特別聴講学生に係る試験については,第10条の規定を準用する。
第15条 本研究科において研究指導を受けようとする他の大学の大学院又は外国の大学の大学院の学生があるときは,教授会の議を経て,特別研究学生としてこれを許可することができる。
第17条 通則第47条の規定による外国人留学生の入学については,教授会の議を経て,許可することがある。
附 則
1 この規程は,昭和47年7月19日から施行し,昭和47年4月1日から適用する。
2 この規程施行の際現に従前の規定により授業科目を履修する者については,この規程による改正後の北海道大学大学院文学研究科規程第4条の規定にかかわらず,なお従前の例による。
附 則(昭和48年1月24日海大達第1号)
1 この規程は,昭和48年4月1日から施行する。
2 この規程施行の際現に従前の規定により授業科目を履修する者については,この規程による改正後の北海道大学大学院文学研究科規程第4条第1項の規定にかかわらず,なお従前の例による。
附 則(昭和49年1月23日海大達第2号)
この規程は,昭和49年4月1日から施行する。
附 則(昭和50年5月21日海大達第15号)
この規程は,昭和50年5月21日から施行し,昭和50年4月1日から適用する。
附 則(昭和57年4月28日海大達第14号)
1 この規程は,昭和57年4月28日から施行し,昭和57年4月1日から適用する。
2 北海道大学大学院文学研究科心理学専攻及び社会学専攻は,改正後の北海道大学大学院文学研究科規程第1条の規定にかかわらず,昭和57年3月31日に当該専攻に在学する者が当該専攻に在学しなくなる日までの間,存続するものとする。
3 昭和57年3月31日に在学する者で,同年4月1日以後も引き続き在学する者については,改正後の北海道大学大学院文学研究科規程別表の規定にかかわらず,なお従前の例による。
附 則(昭和58年4月26日海大達第20号)
1 この規程は,昭和58年4月26日から施行し,昭和58年4月1日から適用する。
2 昭和58年3月31日に在学する者で,同年4月1日以後も引き続き在学する者については,改正後の北海道大学大学院文学研究科規程別表の規定にかかわらず,なお従前の例による。
附 則(昭和59年4月18日海大達第21号)
1 この規程は,昭和59年4月18日から施行し,昭和59年4月1日から適用する。
2 昭和59年3月31日に在学する者で,同年4月1日以後も引き続き在学する者については,改正後の北海道大学大学院文学研究科規程別表の規定にかかわらず,なお従前の例による。
附 則(昭和59年12月20日海大達第35号)
1 この規程は,昭和60年4月1日から施行する。
2 昭和60年3月31日に在学する者で,同年4月1日以後も引き続き在学する者については,改正後の北海道大学大学院文学研究科規程別表の規定にかかわらず,なお従前の例による。
附 則(平成2年7月18日海大達第30号)
この規程は,平成2年7月18日から施行し,平成2年4月1日から適用する。
附 則(平成3年9月18日海大達第37号)
この規程は,平成3年9月18日から施行し,平成3年7月1日から適用する。
附 則(平成6年3月16日海大達第7号)
この規程は,平成6年4月1日から施行する。
附 則(平成7年4月1日海大達第22号)
この規程は,平成7年4月1日から施行する。
附 則(平成8年3月29日海大達第6号)
1 この規程は,平成8年4月1日から施行する。
2 平成8年3月31日に本学大学院に在学する者(以下「在学者」という。)及び平成8年4月1日以降に在学者の属する年次に入学する者については,改正後の北海道大学大学院文学研究科規程別表の規定にかかわらず,なお従前の例による。
附 則(平成11年3月10日海大達第17号)
1 この規程は,平成11年4月1日から施行する。
2 平成11年3月31日に本学大学院に在学する者(以下「在学者」という。)及び平成11年4月1日以降に在学者の属する年次に入学する者については,改正後の北海道大学大学院文学研究科規程第7条及び別表の規定にかかわらず,なお従前の例による。
附 則(平成12年4月1日海大達第34号)
1 この規程は,平成12年4月1日から施行する。
2 平成12年3月31日に本学大学院に在学する者(以下「在学者」という。)及び平成12年4月1日以降に在学者の属する年次に入学する者については,改正後の北海道大学大学院文学研究科規程第1条,第5条,第6条第1項及び第2項並びに別表の規定にかかわらず,なお従前の例による。
附 則(平成14年4月1日海大達第18号)
1 この規程は,平成14年4月1日から施行する。
2 平成14年3月31日に本学大学院に在学する者(以下「在学者」という。)及び平成14年4月1日以降に在学者の属する年次に入学する者については,改正後の北海道大学大学院文学研究科規程別表の規定にかかわらず,なお従前の例による。
附 則(平成15年4月1日海大達第30号)
この規程は,平成15年4月1日から施行する。
附 則(平成15年7月22日海大達第47号)
この規程は,平成15年7月22日から施行する。
附 則(平成16年3月10日海大達第4号)
1 この規程は,平成16年3月10日から施行する。ただし,別表の改正規定は,平成16年4月1日から施行する。
2 平成16年3月31日に本学大学院に在学する者(以下「在学者」という。)及び平成16年4月1日以降に在学者の属する年次に入学する者については,改正後の別表の規定にかかわらず,なお従前の例による。
附 則(平成17年4月1日海大達第104号)
1 この規程は,平成17年4月1日から施行する。
2 平成17年3月31日に本学大学院に在学する者(以下「在学者」という。)及び同年4月1日以降に在学者の属する年次に入学する者については,改正後の別表の規定にかかわらず,なお従前の例による。
附 則(平成19年4月1日海大達第128号)
1 この規程は,平成19年4月1日から施行する。
2 平成19年3月31日に本学大学院に在学する者(以下この項において「在学者」という。)及び同年4月1日以降に在学者の属する年次に入学する者については,改正後の第11条の規定にかかわらず,なお従前の例による。
附 則(平成19年12月26日海大達第279号)
この規程は,平成19年12月26日から施行する。
附 則(平成22年4月1日海大達第86号)
この規程は,平成22年4月1日から施行する。
附 則(平成23年4月1日海大達第114号)
1 この規程は,平成23年4月1日から施行する。
2 平成23年3月31日に本学大学院に在学する者(以下この項において「在学者」という。)及び同年4月1日以降に在学者の属する年次に入学する者については,改正後の別表の規定にかかわらず,なお従前の例による。
別表(第5条関係)
修士課程
思想文化学専攻
区分 | 授業科目 | 単位 | 備考 |
必修科目 | 修士論文・特定課題指導特殊演習 | 2 | 第2年次(長期履修を認められた者にあってはその最終年次)に2単位を修得すること。 |
選択必修科目 | (哲学倫理学専修) |
| 特殊講義4単位以上及び演習12単位以上,合計28単位以上を修得すること。 |
古代中世哲学特殊講義 | 2 | ||
近世哲学特殊講義 | 2 | ||
現代哲学特殊講義 | 2 | ||
倫理学特殊講義 | 2 | ||
応用倫理学特殊講義 | 2 | ||
論理学特殊講義 | 2 | ||
古代中世哲学特別演習 | 2 | ||
近世哲学特別演習 | 2 | ||
現代哲学特別演習 | 2 | ||
倫理学特別演習 | 2 | ||
応用倫理学特別演習 | 2 | ||
(宗教学インド哲学専修) |
| ||
インド哲学特殊講義 | 2 | ||
仏教学特殊講義 | 2 | ||
宗教学特殊講義 | 2 | ||
インド哲学特別演習 | 2 | ||
仏教学特別演習 | 2 | ||
宗教学特別演習 | 2 | ||
(芸術学専修) |
| ||
芸術学特殊講義 | 2 | ||
美学文化学特殊講義 | 2 | ||
芸術学特別演習 | 2 | ||
美学文化学特別演習 | 2 |
注 各授業科目は,同一授業科目で複数内容の授業が開講される。
歴史地域文化学専攻
区分 | 授業科目 | 単位 | 備考 |
必修科目 | 修士論文・特定課題指導特殊演習 | 2 | 第2年次(長期履修を認められた者にあってはその最終年次)に2単位を修得すること。 |
選択必修科目 | (日本史学専修) |
| 特殊講義4単位以上及び演習又は実習12単位以上,合計28単位以上を修得すること。 |
日本史学特殊講義 | 2 | ||
日本古代史特別演習 | 2 | ||
日本中世近世史特別演習 | 2 | ||
日本近現代史特別演習 | 2 | ||
(東洋史学専修) |
| ||
東洋史学特殊講義 | 2 | ||
東洋古代中世史特別演習 | 2 | ||
東洋近現代史特別演習 | 2 | ||
(西洋史学専修) |
| ||
西洋史学特殊講義 | 2 | ||
西洋史学総合特別演習 | 2 | ||
西洋古代史特別演習 | 2 | ||
西洋中世近世史特別演習 | 2 | ||
西洋近現代史特別演習 | 2 | ||
東欧史特別演習 | 2 | ||
(歴史文化論専修) |
| ||
歴史文化学特殊講義 | 2 | ||
歴史文化学特別演習 | 2 | ||
歴史文化学特別実習 | 2 | ||
社会文化史学特別演習 | 2 | ||
文化人類学特別演習 | 2 | ||
国際文化関係学特別演習 | 2 | ||
(北方文化論専修) |
| ||
北方文化論特殊講義 | 2 | ||
考古学特別演習 | 2 | ||
北方考古学特別演習 | 2 | ||
人類学特別演習 | 2 | ||
北方人類学特別演習 | 2 | ||
民族言語学特別演習 | 2 | ||
北方民族言語学特別演習 | 2 | ||
北方文化論特別実習 | 2 | ||
(スラブ社会文化論専修) |
| ||
スラブ社会文化論特殊講義 | 2 | ||
スラブ社会文化論総合特別演習 | 2 | ||
スラブ地域文化論特別演習 | 2 | ||
スラブ地域社会論特別演習 | 2 | ||
スラブ地域相関論特別演習 | 2 |
注 各授業科目は,同一授業科目で複数内容の授業が開講される。
言語文学専攻
区分 | 授業科目 | 単位 | 備考 |
必修科目 | 修士論文・特定課題指導特殊演習 | 2 | 第2年次(長期履修を認められた者にあってはその最終年次)に2単位を修得すること。 |
選択必修科目 | (西洋文学専修) |
| 特殊講義4単位以上及び演習12単位以上,合計28単位以上を修得すること。 |
英語英米文学特殊講義 | 2 | ||
ドイツ語ドイツ文学特殊講義 | 2 | ||
ロシア語ロシア文学特殊講義 | 2 | ||
フランス語フランス文学特殊講義 | 2 | ||
西洋古典学特殊講義 | 2 | ||
英米文学特別演習Ⅰ | 2 | ||
英米文学特別演習Ⅱ | 2 | ||
英米文学特別演習Ⅲ | 2 | ||
ドイツ文学特別演習 | 2 | ||
ロシア文学特別演習 | 2 | ||
フランス文学特別演習 | 2 | ||
西洋古典学特別演習 | 2 | ||
(言語科学専修) |
| ||
言語情報学特殊講義 | 2 | ||
英語学特別演習Ⅰ | 2 | ||
英語学特別演習Ⅱ | 2 | ||
ドイツ語学ゲルマン語学特別演習 | 2 | ||
ロシア語学特別演習 | 2 | ||
フランス語学ロマンス語学特別演習 | 2 | ||
国語学特別演習 | 2 | ||
言語学特別演習Ⅰ | 2 | ||
言語学特別演習Ⅱ | 2 | ||
言語情報学特別演習 | 2 | ||
(日本語科学専修) |
| ||
日本語科学特殊講義 | 2 | ||
言語文化比較論特殊講義 | 2 | ||
日本語科学特別演習 | 2 | ||
言語分析論特別演習 | 2 | ||
言語文化比較論特別演習 | 2 | ||
(日本文化論専修) |
| ||
日本文化論特殊講義 | 2 | ||
日本古典文化論特別演習 | 2 | ||
日本語文化論特別演習 | 2 | ||
文献学(国語・国文)特別演習 | 2 | ||
日本文化史特別演習 | 2 | ||
(中国文化論専修) |
| ||
中国文化論特殊講義 | 2 | ||
中国思想特殊講義 | 2 | ||
中国語学特殊講義 | 2 | ||
中国文学特殊講義 | 2 | ||
中国文化論特別演習Ⅰ | 2 | ||
中国文化論特別演習Ⅱ | 2 | ||
中国思想特別演習Ⅰ | 2 | ||
中国思想特別演習Ⅱ | 2 | ||
中国語学特別演習Ⅰ | 2 | ||
中国語学特別演習Ⅱ | 2 | ||
中国文学特別演習Ⅰ | 2 | ||
中国文学特別演習Ⅱ | 2 | ||
(映像・表現文化論専修) |
| ||
映像・図像表現文化論特殊講義 | 2 | ||
映像・図像表現文化論特別演習 | 2 | ||
近代表現文化論特殊講義 | 2 | ||
近代表現文化論特別演習 | 2 | ||
日本近代文化論特殊講義 | 2 | ||
日本近代文化論特別演習 | 2 |
注 各授業科目は,同一授業科目で複数内容の授業が開講される。
人間システム科学専攻
区分 | 授業科目 | 単位 | 備考 |
必修科目 | 修士論文・特定課題指導特殊演習 | 2 | 第2年次(長期履修を認められた者にあってはその最終年次)に2単位を修得すること。 |
選択必修科目 | (心理システム科学専修) |
| 特殊講義4単位以上及び演習12単位以上,合計28単位以上を修得すること。 |
心理学特殊講義 | 2 | ||
認知理論特別演習 | 2 | ||
行動理論特別演習 | 2 | ||
知覚情報論特別演習 | 2 | ||
表象構造論特別演習 | 2 | ||
知識構造論特別演習 | 2 | ||
思考過程論特別演習 | 2 | ||
学習過程論特別演習 | 2 | ||
(行動システム科学専修) |
| ||
行動科学特殊講義 | 2 | ||
行動科学特別演習 | 2 | ||
行動実験調査法特別演習 | 2 | ||
計量行動学特別演習 | 2 | ||
数理行動学特別演習 | 2 | ||
社会心理学特別演習 | 2 | ||
集団力学特別演習 | 2 | ||
(社会システム科学専修) |
| ||
社会学特殊講義 | 2 | ||
社会調査法特別演習 | 2 | ||
社会学理論特別演習 | 2 | ||
社会集団論特別演習 | 2 | ||
社会構造論特別演習 | 2 | ||
社会変動論特別演習 | 2 | ||
応用社会学特別演習 | 2 | ||
(地域システム科学専修) |
| ||
地域科学特殊講義 | 2 | ||
地域分析法特別演習 | 2 | ||
地域社会学特別演習 | 2 | ||
開発社会学特別演習 | 2 | ||
地域環境学特別演習 | 2 | ||
社会生態学特別演習 | 2 | ||
人文地理学特別演習 | 2 | ||
経済地理学特別演習 | 2 |
注 各授業科目は,同一授業科目で複数内容の授業が開講される。
博士後期課程
思想文化学専攻
授業科目 | 単位 | 備考 |
博士論文指導特殊演習 | 2 | 4単位以上を修得すること。 |
注 各授業科目は,同一授業科目で複数内容の授業が開講される。
歴史地域文化学専攻
授業科目 | 単位 | 備考 |
博士論文指導特殊演習 | 2 | 4単位以上を修得すること。 |
注 各授業科目は,同一授業科目で複数内容の授業が開講される。
言語文学専攻
授業科目 | 単位 | 備考 |
博士論文指導特殊演習 | 2 | 4単位以上を修得すること。 |
注 各授業科目は,同一授業科目で複数内容の授業が開講される。
人間システム科学専攻
授業科目 | 単位 | 備考 |
博士論文指導特殊演習 | 2 | 4単位以上を修得すること。 |
注 各授業科目は,同一授業科目で複数内容の授業が開講される。