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採用後の異動・昇進 |
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※各法人ごとに、就業規則等により異なります。 |
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●採用後の異動
より幅広く仕事を覚え、また見識を深めてもらうために、事務系職員の場合は、概ね3年ごとに他の部署への異動を行います。
また、職員の資質の向上のため、同地区の他の国立大学法人等との人事交流(一定期間の勤務)や、若手職員が文部科学省に研修生として一定期間勤務する制度もあります。
人事異動の際に、転居を伴うこともありますが、その場合は本人の意向も考慮するなどして、人事異動が円滑に進むようにしています。
●採用後の昇進
採用後は、本人の努力、勤務成績等により、基本的には、下記のとおり上位ポストに昇進していくことになります。
・事務系職員、施設系技術職員
係員→主任→係長→課長補佐→課長・事務長
・教室系技術職員
技術職員→技術専門職員→技術専門員
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