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第2期中期目標期間に係る業務の実績に関する評価結果

 国立大学法人等評価は、国立大学法人評価委員会が、大学の教育研究の特性に配慮しつつ、各法人の教育研究や業務運営の状況について法人毎に定められた中期目標の達成状況を評価するものです。

 この度、国立大学法人評価委員会から第2期中期目標期間(平成22~27年度)の業務の実績に関する評価結果が通知されました。

 本学は、「教育に関する目標」「研究に関する目標」「社会連携・社会貢献、国際化等に関する目標」「業務運営の改善及び効率化」「財務内容の改善」及び「その他業務運営」について「良好」との評価、また「自己点検・評価及び情報提供」について「非常に優れている」との高い評価を得ました。

 なお、7項目全てにおいて「良好」以上の評価を得たのは、本学を含め90法人中4法人でした。

 

■第2期中期目標期間に係る業務の実績に関する評価結果概要

  ※5段階評価(「非常に優れている」「良好」「おおむね良好」「不十分」「重大な改善事項」)

 

【教育研究等の質の向上】

項 目

評 価

備 考

教育に関する目標

良好である

・「教育研究等の質の向上」の3項目において「良好」以上の評価を得たのは90法人中7法人

研究に関する目標

良好である

社会連携・社会貢献、国際化等に関する目標

良好である

【業務運営・財務内容等の状況】

項 目

評 価

備 考

業務運営の改善及び効率化

良好である

 

 

 

・「自己点検・評価及び情報提供」について「非常に優れている」の評価を得たのは90法人中7法人

財務内容の改善

良好である

自己点検・評価及び情報提供

非常に優れている

その他業務運営

良好である

 

・第2期中期目標期間に係る業務の実績に関する評価結果

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