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タンパク質配列分析をご依頼の方へ
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《タンパク質配列分析》 ーもくじー ◆分析項目 ◆参考文献
◆使用機器 |
(A)Procise 492HT(PERKIN ELMER) エドマン分解反応を用いたパルス液相法による自動アミノ酸配列分析機で、数pmolからの試料を1 サイクル(アミノ酸1 残基)につき約30 分で分析可能です。
(B)Procise 491cLC(Applied Biosystems) 上記(A)の5 倍の感度をもつ(従来のものにキャピラリカラムシステムを適用し微量用に改良した)高感度アミノ酸配列分析機です。
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