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自己点検・評価

自己点検・評価

 各部局は、当該部局における教育研究水準の向上に資するため、当該部局の教育・

研究、組織・運営、施設・設備の状況について自己点検・評価を行い、その結果を

公表することとされています。

 また、当該部局が行った自己点検・評価の結果の妥当性について、学外者・第三者に

よる検証を受け、その結果を公表することとされています。

◆各部局等における評価に係る活動状況の詳細については、下記からご覧ください。
  自己点検評価(平成4~21年度)
  評価に係る活動状況

 

<自己点検・評価の概要>

【根拠規定】  
 
【評価の時期】
   実施時期は、各部局の判断に委ねられていますが、大学機関別認証評価及
 中期目標期間評価に係る各部局の作業の効率化、評価実績の有効な活用の観点
 から、原則として中期目標期間の4年目に設定しています。  
 
【評価体制】
   評価実施部局には、当該部局の点検及び評価を行うとともに、法人評価及び
 認証評価に対応するための組織として、部局評価組織を置くこととされています。
 各部局は、各評価の結果のフォローアップに組織的に取り組み、当該部局に
 おける教育研究等の水準の向上に結びつけるほか、自己点検・評価活動の実績を
 中期目標期間評価及び大学機関別認証評価に効果的に反映させるなど組織的に
 対応することとします。  
 
【その他】
  本学では、各種評価の実施に係る全学共通の基本指針となる
 を策定しています。
   また、各種評価を効果的に実施するための指針として、中期目標期間評価、
 大学機関別認証評価、各部局における自己点検・評価、学外者・第三者による
 評価に係る評価項目を調査し、基礎的・共通的な項目等をとりまとめています。
 指針等は、下記からご覧ください。
  ⇒ 学内における評価活動について【学内限定】

 

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