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研究・産学連携

平成17年度

研究助成金の公募一覧(民間団体等)

●現在募集中一覧
●募集終了一覧(参考)

homepageこのページに掲載している内容等については、各実施機関(財団等)のホームページを再度ご確認ください。


●募集終了(参考)(平成18年3月31日現在)

募集開始 締め切り 研究助成の名称 実 施 機 関 (URL・問い合わせ先) 対 象 事 業 対 象 者(応募資格) 補助率・助成額・研究期間 採択予定件数等
  17.4.8募集終了 日本心臓財団・ファイザー「高血圧・高脂血症と血管代謝」研究助成 (財)日本心臓財団 homepage 03-3201-0810 研究分野および助成対象/心臓血管病の予防という観点に立ち、高血圧および高脂血症の分野において研究を行う研究者で著しい貢献が期待できる研究者に対して助成。なお、研究助成テーマの募集は、基礎、臨床に分けて行う。 原則として個人研究。年齢は、1965年4月1日以降に生まれた者。ただし、次の事項に該当する者は応募できない。 1)前年度の最優秀助成対象者の連続応募
2)同一研究テーマで同年度に他の助成を受けた者 3)研究発表会当日に応募者本人が口演不可能と思われる場合 留学中に行った研究でも可 原則として日本国内の研究施設に所属する者に限る。ほか
   100万円を最優秀賞として基礎、臨床から合計5件、40万円を優秀賞として10件   総額900万円
17.3.29 17.4.28
募集終了
平成17年度共同利用研究の募集について(通知) 京都大学生存圏研究所 homepage 0774-38-3358 (1)環境計測・地球再生 (2)太陽エネルギー変換・利用 (3)宇宙環境・利用 (4)循環型資源・材料開発に関連した研究 国立大学法人、公・私立大学、国公立研究機関及び独立行政法人機関の教員・研究者又はこれに準ずるもの     17.6.1~18.3.31  
17.3.29 17.4.28
募集終了
平成17年度共同利用研究の募集について(通知) 京都大学生存圏研究所 homepage 0774-38-3358 (1)環境計測・地球再生 (2)太陽エネルギー変換・利用 (3)宇宙環境・利用 (4)循環型資源・材料開発に関連した研究 国立大学法人、公・私立大学、国公立研究機関及び独立行政法人機関の教員・研究者又はこれに準ずるもの     17.6.1~18.3.31  
17.4.1 17.5.10
募集終了
福島県男女共生センター公募研究 (財)福島県青少年育成・男女共生推進機構 homepage 0243-23-8303 「ジェンダー平等のための環境作りと整備への戦略的アプローチ」に基づいた個別の研究領域と研究課題を設定して応募するものとします。 大学及び付属研究機関等に所属する常勤の研究者が研究代表者となって行うものとします。研究代表者は複数人で共同研究を行う場合には当該研究チームを代表し、一人で行う研究の場合には、当該研究者が研究代表者となります。非常勤の研究者は研究分担者として参加することは可能です。(ただし、大学院及び学部の学生は研究分担者にはなれません。)   2年度400万円上限・初年度200万円上限 2年間  
17.4.8 17.5.12
募集終了
平成17年度大学における知的財産権研究プロジェクト公募 (財)知的財産研究所 homepage 03-5275-5281 知的財産権(産業財産権)に関するテーマ 大学   900万円以内 採用後10月以内 8件程度
17.4.11 17.5.13
募集終了
平成17年度浄化槽に関する調査研究助成 (財)日本環境整備教育センター homepage 03-3635-4880 浄化槽に係る新技術の開発、生活廃水処理手法等、原則として浄化槽に関する研究 大学、国公立研究機関等に属する研究者等   100万円程度 17.3末 5件程度
3.31 5.15
募集終了
平成17年度研究助成 (財)栗林育英学術財団   011-271-5224 農学部・獣医学部・薬学部・教育学部で、研究調査の範囲は自然科学的調査 大学に在籍し、学術文化の研究調査に従事している個人   20万円    
17.3 17.5.20
募集終了
第5回内藤記念若手研究者海外派遣助成金 (財)内藤記念科学振興財団 homepage 03-3813-3005 人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行う若手研究者が海外で行われる国際会議(学会・シンポジウム等)で、自己の成果を口頭発表する場合の渡航費を補助するものである。 日本の大学、研究施設に籍をもつ研究者(大学院生を含む)。1965年4月1日以降に出生の者(満40歳以下)   10~35万円    
17.2.25 17.5.20
募集終了
公益信託マイクロソフト知的財産研究助成基金 平成17年度「研究助成金」 公益信託マイクロソフト知的財産研究助成基金(受託者)中央三井信託銀行   03-5232-8911 情報社会における知的財産(ソフトウェア、コンテンツ、ブランド等)の創造、保護及び活用に関する経済・社会システムの研究(※ソフトウェア、コンテンツ等知的財産そのものの開発・作成は助成対象研究ではありません。) 国内の大学等において知的財産の創造、保護及び活用に関する経済・社会システムの研究に携わっている大学院修士課程以上の研究者・院生   100万円 17.9~18.9 9件以内
17.4.1 17.5.20
募集終了
トヨタ財団2005(平成17)年度研究助成 (財)トヨタ財団 homepage 03-3344-1701 財団の主たる関心課題(1)多用な諸文化の相互作用:グローバル、リージョナル、ローカル(2)社会システムの改革:市民社会の発展をめざして(3)これからの地球環境と人間生存の可能性(4)市民社会の時代の科学・技術 国籍、居住地、所属、学歴は問わない   2000万円(2年間) 2005.11.1か1~2年間  
17.4.1 17.5.20
募集終了
トヨタ財団2005(平成17)年度 研究助成(基本テーマ:多元価値社会の創造) (財)トヨタ財団 homepage 03-3344-1701 前年度までと同様に多元価値社会の創造を基本テーマに公募。ただし2006年度には、基本テーマの改訂が行われます。それに関連して、アジアにおける「多元性と相補性と協働性」(むずかしい言い方ですが、煎じ詰めると「お互いさま」とでもいう関係)を明らかにし、さらにそれに沿った国家間、地域間の協力や理解を推し進めるようなラインの案件の優先順位が2005年度においては上がります。詳しくは、応募要項内の「よくあるお尋ね」をご参照ください。 国籍、居住地、所属、学歴は問わない。   2000万円(2年間)上限 2005.11.1から1または2年間 助成予定総額1億2500万円
17.4.1 17.5.20
募集終了
トヨタ財団2005(平成17)年度 研究助成 特定課題「アジア周縁部における伝統文書の保存、集成、解題」 (財)トヨタ財団 homepage 03-3344-1701 2004年度を持って幕を閉じたトヨタ財団東南アジアプログラムの中で、ラオス、ミャンマー(ビルマ)、雲南などで行われた地方の伝統文書保存、集成、解題についてのさまざまなプロジェクトが行われてきました。そのラインを引き継ぎ、アジア周縁部の地方の伝統文書についての同種の企画に対して助成を行うものです。助成の対象となるプロジェクトの性格(順不同)
・地域の伝統文書の保存にあたるもの(含むマイクロフィルム化)・やはり地域の伝統文書の集成にあたるもの(目録作成など)・地域の伝統文書の解題にあたるもの(翻字、翻訳)・その担い手が、当該地域と深い関わりを持っていること・確実な成果が期待できるもの・成果に社会的な広がりが望めるもの
地元に根ざした人々と外部専門家の混成部隊による企画を歓迎いたします   500万円上限 2005.11.1から1年間 助成予定総額は、1500万円
17.4.1 17.5.20
募集終了
トヨタ財団2005年度(平成17年度) 研究助成 特定課題「助成金が活きるとは -助成金がよって来るところと生み出すものを視野に入れて」 (財)トヨタ財団 homepage 03-3344-1701 助成の対象となるプロジェクトの性格(順不同)
・「助成金が活きる」とは何かという問題を、社会貢献の効果にまで立ちもどって解き明かそうというもの・同様に、社会に働きかける(社会貢献)ための一つの工具としての助成金を「活きる」までつかうとは何かという問題を、視野に入れているもの・現在の膨大な金額に上る公的な学術助成金の分配の方法や、その背後にある考え方に対して、深い洞察あるいは問題意識を持っているもの
・計量評価を軸とする、現行の学術評価の方法とはことなる、学術評価の視点、方法をうみだそうとするもの・ここで述べたような助成金(資金)の分配と、学術評価の問題に、自ら取り組んだ経験の裏打ちがあるもの
研究チームの編成について/専門研究者のみのチームではなく、例えば地域金融の実務経験者、公的助成金の実務経験者、民間助成の実務経験者など、現場からの智恵を持ち込むことのできる人材を含むチームを歓迎。   500万円上限 2005.11.1から1年間 助成予定総額は1000万円
17.4.1 17.5.25
募集終了
国内研究助成事業 (財)クリタ水・環境科学振興財団 homepage 03-3347-3121 (研究助成) 水環境(これに関連の深い環境を含む)分野における先駆的、独創的な研究の遂行に対する助成。萌芽的研究・一般研究の2区分で公募。
(国際交流助成) ・国際会議発表助成/17.10~18.9に海外で開催される水環境に関する国際会議の研 究成果発表に対する助成 ・国際会議開催助成/国内の学会が主催あるいは協調する水環境に関する国際会議であって、17.10~18.9に国内で開催される学術会議開催に対する助成
(研究助成)・萌芽的研究/原則として35歳以下の若手研究者 ・一般研究/助成期間(1年間)で一定の成果が見込める研究計画であって、原則として45歳以下の研究者   (研究助成)・萌芽的研究/40~50万円 ・一般研究/70~150万円 (国際交流助成・国際会議発表助成/25万円・国際会議開催助成/50万円 ・研究助成/助成期間は単年度(1年間)・国際交流助成/ 国際会議終了後、3か月以内に報告書提出 2003実績/47件
  事前登録2005.5.27書類提出2005.5.30
募集終了
2005年度研究助成 (財)新世代研究所 homepage 03-3255-5922 ナノプロセッシングをキーワードとした分野(ナノ領域の科学技術体系構築のための新しい研究手法、あるいはナノ構造・機能を実現するための計測・分析・加工方法、に関わる研究) 1)満35歳以下(2005年9月30日現在)の方。2)日本国内の大学、国公立研究機関で研究に従事中の方。(学生、院生を除く。)以上2点の条件を満たす研究者。   100~200万円程度 2005.10.1~2006.9.30(1年間) 総額1500万円程度
17.4.20 17.5.31
募集終了
平成17年度新潟市佐潟学術研究奨励補助金制度に基づく補助研究の募集 新潟市 homepage 025-228-1000 1.重点テーマ「佐潟の水質と水位管理に関する研究と提案」 2.一般テーマ ・「佐潟及び周辺湿地等の自然環境を対象とする自然環境科学分野」 ・「佐潟の自然環境と地域の関わり等に関する社会・人文科学分野」 ・大学等の教官または研究員
・大学に在籍する学生・院生 ほか
  50万円 18.3末まで  
  17.5.31
募集終了
平成17年度「課題研究」 (財)軽金属奨学会 homepage 06-6271-3151 従来の軽金属材料のもつ特性を凌駕する高性能、新機能、あるいは省エネルギー性、省資源性を高めた環境にやさしい軽金属材料の開発、研究に対して、斬新にして独創的な研究計画をもって意欲的に挑戦しようとする若手研究者に資金を交付。 若手研究者(50歳未満、40歳前半を歓迎)個人を中心とした研究組織であること(多数の研究機関を含む研究グループでないこと)。   1,000万円を限度。ただし、単年度500万円以内 原則2年間 1件
  17.5.31
募集終了
平成17年度研究助成 (財)興和生命科学振興財団 homepage 052-963-3037 人類の疾病の予防と治療に関する自然科学の研究に対する助成。17年度の研究課題/ 1「生命科学における生理活性物質及びその臨床に関する研究」 2「生命科学における光技術の応用」 大学、研究所、病院等において、人類の疾病の予防と治療に関する自然科学の研究を行う研究者または研究グル-プ。年齢は推薦締切日の時点で、満40歳以下[昭和39年6月1日以降生まれ]。   100万円以内(総額1,200万円) 18.11.30までに報告書を提出  
17.4.1 17.5.31
募集終了
研究助成事業(渡航費助成金制度) (財)実吉奨学会 homepage 03-3241-2907 科学技術の進歩に役立つ国際学術会議で講演あるいは研究発表を行うために渡航する若手研究者に航空運賃部分を支給。(対象大学)大阪大学、九州大学、京都大学、東京工業大学、東京大学、東北大学、名古屋大学、北海道大学 海外での国際会議において、講演、研究発表を行う対象大学の理工学系(医学、歯学、薬学系を除く)の若手の教官、研究者(原則として45歳以下、学生は除く)で、大学推薦のある者を対象。   対象大学1校当たり60万円を限度 出発日が7月中旬から翌年3月末までの期間(会議の開催期間が翌年度にまたがっても可)。  
17.4.1 17.5.31
募集終了
2005年度助成研究募集(一般研究助成・若手研究助成) (財)鉄鋼業環境保全技術開発基金 homepage 03-5652-5144 一般研究助成、若手研究助成とも、鉄鋼業の事業活動に関連する環境保全技術課題に関する研究を助成対象とする。具体的な技術課題については、 (1)大気環境保全技術 (2)水質保全技術 (3)発生物の処理・再利用技術 (4)有害大気汚染物質 (5)地球環境問題 (6)エコプロセス また、この中で鉄鋼業として特に関心のある技術課題については、別に示します。(詳細はHPでご覧ください。) なお、若手研究助成については、より基礎的な研究についても助成対象とする。 一般研究助成:原則として、日本国内にある組織(大学・企業等の法人又は実体のある任意団体、以下同)に所属する研究者。若手研究助成:日本国内にある組織に所属する研究者で、2005年4月1日現在満年齢35歳(2年目の継続申請の場合は36歳)以下の者。(なお、35歳以下でも一般研究助成に応募できる。)   一般研究助成:原則として1件当たり150万円/年以下。(2)若手研究助成:原則として1件当たり100万円/年以下。 原則として2005.11~2006.10までの1年間。 一般研究助成:40件程度 若手研究助成:10件程度
  17.5.31
募集終了
日本心臓財団「動脈硬化Update」研究助成 (財)日本心臓財団 homepage 03-3201-0810 動脈硬化研究の一層の進展と少壮研究者の育成に努めるうえで、動脈硬化領域における研究を行う40歳未満の研究者に対する助成を実施。(応募テーマ)動脈硬化領域における基礎と臨床および疫学 (助成対象)動脈硬化領域における上記テーマの研究を行う研究者で、著しい貢献が期待される研究者に対して公募により助成を行う 1)原則として個人研究 2)1965年4月1日以降に生まれた者 3)施設:臨床教室およびそれに準ずる施設 4)ただし、次の事項に該当する者は応募できない イ)同一研究テーマで他の助成を受けた者 ロ)研究発表会当日に応募者本人が口演不可能と思われる場合 ハ)前年度の助成対象者 5)海外での業績については応募除外(国内のみ)とする 6)原則として日本国内の研究施設に所属する者に限る。ほか   最優秀賞200万円1件、優秀賞100万円2件    
  17.6.
募集終了1
第37回(2005年度)内藤記念科学奨励金(研究助成) (財)内藤記念科学振興財団 homepage 03-3813-3005 人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に対し、研究費の一部を補助する。 人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・意欲的に取り組んでいる若手研究者。年齢制限は無い。所属している機関の長の推薦が必要。   200万円   60件以内
  募集終了
16.9.1~10.31
平成17年度 研究助成 (財)立石科学技術振興財団 homepage 075-461-4771 研究助成 エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動に助成する。「人間と機械の調和を促進する」とは、人間重視の視点に立った科学技術の健全な発展に寄与したい、という願いからきているものです。上記の範囲で、科学技術を人間にとって最適なものとするための、若手研究者による萌芽的な基礎研究活動も歓迎します。 (1)日本国内に居住する研究者であれば、個人またはグループを問いません。(2)類似内容で現在、他の財団等から既に助成を受けているか、あるいは受ける予定になっている個人またはグループは、ご遠慮ください。   250万円以下 17年4月から原則1年間 20件以下
16.6.1 16.7.15募集終了 日本心臓財団研究奨励事業~平成16年度募集 (財)日本心臓財団 homepage 03-3201-0810 わが国の主な死因の中で約4割を占める心臓病、脳卒中等循環器疾患の予防制圧を目指す日本心臓財団では、同疾病の研究面の充実発展を願って研究助成事業を実施。とくに少壮研究者を対象とする研究奨励に重点をおき、明日を担う若き研究者の独創的研究の充実を志向している。平成16年度は、心臓血管病(心臓病、脳卒中、高血圧、動脈硬化症等)の成因、治療あるいは予防に関する独創的研究を対象分野とする。 1)第30回日本心臓財団研究奨励/わが国に在住し、心臓血管病の基礎、臨床または予防に携わる40歳未満の研究者(1964年4月1日以降に生まれた者)。2) 第2回日本心臓財団若年研究者研究奨励(藤基金)/わが国に在住し、心臓血管病の基礎、臨床または予防に携わる30歳未満の将来性のある若手研究者(1974.4.1以降に生まれた者)。   1) 100万円
2) 100万円
  1) 10件
2) 2件
  電子申請17.5.31 用紙申請17.6.10 第21回(2005年度)マツダ研究助成―科学技術振興関係― (財)マツダ財団 homepage 082-565-0402 助成の対象は、現在ならびに将来にわたって解決が求められている科学技術に関する基礎研究および応用研究とする。特に次のような研究分野の先進的・独創的な研究を期待。 (1)機械に係わる研究分野 (2)電子・情報に係わる研究分野 (3)化学系材料に係わる研究分野 (4)物理系材料に係わる研究分野 また、上記各研究分野において、循環・省資源に寄与する研究を歓迎する。 日本の研究教育機関において自然科学・工学技術分野の基礎的・応用的研究に従事し、その研究成果が科学技術の進歩・発展に貢献するところが大きいと思われる研究者または研究グループ(研究代表者は学生を除く)。特に若手研究者の応募を歓迎。申請に際しては所属機関の代表者の推薦が必要。   上限200万円 1年または2年 新規25件程度
17.5.11 17.6.10
募集終了
平成17年度助成事業〈アイヌ関連研究事業〉追加募集 (財)アイヌ文化振興・研究機構 homepage 011-271-4171 a)研究助成~アイヌの社会や文化に関する総合的かつ実践的な研究を行う事業について、その経費の一部を助成する。
b)出版助成)アイヌの社会や文化に関する出版物で、商業ベースに乗らないため出版されないものや自費出版で発行部数が少ない者などの理由を持つ出版物等を作成する事業について助成し、研究の促進を図る。
a)研究助成~アイヌの社会や文化に関する総合的かつ実践的な研究を行う者。
b)出版助成~アイヌの社会や文化に関する出版物で、商業ベースに乗らないため出版されないなどの理由を持つ出版物等を作成する者。
  a)50~300万円
b)150万円
17.7.1~18.2.28 a) 24件
b) 6件
17.4.8 17.6.15
募集終了
平成17年度研究助成募集 (財)泉科学技術振興財団   06-6373-1811 高度機能性材料及びこれに関連する科学技術の基礎研究分野における真に独自の発想に基づく新しい研究 大学またはそれに準ずる公私研究所機関に所属し、当該専門分野の研究歴5年以上、または博士の学位を有する   100万円以下 1~2年 12件以下
17.5.1 17.6.15
募集終了
平成17年度「緑と水の森林基金」事業の公募 (社)国土緑化推進機構 homepage 03-3262-8451 幅広い民間の非営利団体等の主体的・多様な参加による「国民参加の森林づくり」運動の推進を図るため、「緑と水の森林基金」事業の公募を実施。(調査研究) (1)森林の保全・公益的機能の増進等 (2)青少年を対象とする森林環境教育 (3)学校林や学校周辺林の教育的活用 (4)山村資源の有効活用・地場産業の振興等山村地域活性化 などに関する調査 個人   100万円 17.9.1~18.8.31  
17.4.28 17.6.15
募集終了
平成17年度課題提案型研究助成 (財)スズキ財団 homepage 03-3356-2555 自動車工学分野の発展に寄与する研究課題を提案形式により同分野の研究に携わる研究者から広く募り、優れた提案に対し研究助成。平成17年度は自動車の安全向上に寄与する先進安全性に関する次の分野に関する工学的研究に対し助成。・車の予防安全に寄与するデバイス技術、運転支援システム技術、ドライバートインターフェース技術 ・衝突時の被害軽減に寄与するデバイス技術、設計技術 ・通信技術を利用した安全性向上技術(車両と道路施設との通信に関するものは対象外) (1)申請者(グループの場合は代表者)は、研究計画の推進に責任を持ち、助成金の管理及び助成期間満了後の報告を確実に行えること。(2)機関に所属している研究者は、採択決定後に助成を受けることについて所属の長(大学の場合は学科長、学部長以上)の承認が必要。   年額/総額 1,000万円 2年間 2件以内
17.4.15 17.6.15
募集終了
平成17年度 褒賞・助成候補者募(研究助成) (財)中山科学振興財団 homepage 03-5804-2911 当財団は、「人間とは何か」という永遠のテーマを解題するための科学的な根拠となり得るもの、すなわち、「生命の科学」、「人間の科学」あるいは「ヒューマン・バイオロジー」から出発しこれを乗り越えることのできる、そうした新しい『科学の体系』を振興の対象.(研究助成)本年度のテーマ『脳と身体性の人間科学』 に関する人間の科学についての独創的な研究を対象。     50~200万円   若干名
17.5.20 17.6.20募集終了 2005年度技術研究助成 (財)JFE21世紀財団 homepage 03-3217-3033 (1)鉄鋼技術研究
鉄鋼材料および鉄鋼製造プロセスを対象とする基礎、応用、開発の研究。鉄鋼に関係する計測・制御・分析等の関連技術の研究および製鉄における副次生成物や排出物の研究を含む。
(2)環境技術研究
環境の浄化・保全の技術および新・省エネルギーの技術を対象とし、直接または間接的にエンジニアリングに関係する基礎、応用、開発の研究
国公私立大学(付属研究機関を含む)または大学共同研究機関に属する個人またはグループ(研究代表者1名と共同研究者3名以内)。国籍は問わない。但し、共同研究者は他大学や公的研究機関の研究者は可とし民間の研究者は不可。2002~4年度の本財団技術研究助成・受領者(研究代表者のみ)は本応募の研究代表者になれない(共同研究者は可)   (1)鉄鋼技術研究17~18件(1件につき200万円) (2)環境技術研究 7~8件(1件につき200万円) 1年(原則2006年1月開始・同年12月終了・2007年1月報告書提出)但し、2年を上限に延期・延長を可とする(2008年1月報告書提出)。 件数25件 総額5000万円
17.5.20 17.6.20募集終了 2005年度アジア歴史研究助成 (財)JFE21世紀財団 homepage 03-3217-3033 アジアの包括的あるいは個別の歴史を対象とし、その研究成果が21世紀アジアの産業・通商交易と文化・社会の予見、展望を通して、21世紀アジアに共存・共栄するための日本の産業と文化のVision構築に資する研究 国公私立大学(付属研究機関、大学共同利用機関を含む)に所属する研究者。グループの場合、共同研究者は3名以内で他大学や公的研究機関の研究者も可   (1)鉄鋼技術研究17~18件(1件につき200万円)
(2)環境技術研究 7~8件(1件につき200万円)
1年(原則2006年1月開始・同年12月終了・2007年1月報告書提出)但し、2年を上限に延期・延長を可とする(2008年1月報告書提出)。 総額1,050万円
  17.6.17募集終了 平成17年度研究助成(電気・エネルギー一般研究)〈新規〉 (財)東電記念科学技術研究所 homepage 03-3201-2659 本助成は、特に電気・エネルギーの産業技術に関わる重要あるいはおもしろい課題を発掘し、この領域の技術で広く関係者の研究的関心を呼び起こすことを狙いとしている。 《助成対象分野》 電気・エネルギーに関する分野での ・電気、エネルギーの技術に係る新しいアイデア ・エネルギー問題の解決に真剣に取り組もうとするアイデア についての「萌芽的研究」「可能性研究」「実態調査・分析」などの計画のうち優れたものに助成。 大学や研究機関の研究者は勿論、学生や社会人でも自らの労力で研究的試みを実践しようとする方は応募可能です。(所属・年齢に制約なし) 研究内容を理解する大学教授級の研究者による推薦が必要。   100万円以内/件 18.4月から 1~2年 若干数
  17.6.25 第14回(平成17年度)研究助成 (財)トステム建材産業振興財団 homepage 03-5626-1008 21世紀にふさわしい豊かな生活環境の実現のため、住宅及び建材産業の分野における、すぐれた調査・研究・開発をテーマに対して、助成する。1住宅・建材産業に関する調査及び研究~(1)技術的な基礎研究・応用研究・商品開発・工法に関する助成~(2)市場動向・法的諸制度・各種規格の調査及び研究に関する助成/2住宅・建材産業に関する人材育成に対する助成/3住宅・建材産業に関する内外関係機関等との交流及び協力に関する助成/4住宅・建材産業に関する研究発表会、シンポジウム、コンペティション等の開催に対する助成 所属機関の代表者の推薦必要。他   1~(1)50~200万円
1~(2)50~200万円/
2 10~30万円/
3 30~70万円/
4 30~70万円
1及び2 19.12末日3及び4 17.12~18.11 1~(1)40件以内
1~(2)10件以内
2 10件以内
3 5件以内
4 5件以内
総額7,000万円
17.4.8 17.6.30 2005年度基礎科学研究助成 (財)住友財団 homepage 03-5473-0161 理学(数学、物理学、化学、生物学)の各分野及びこれらの複数にまたがる分野の基礎研究で萌芽的なもの(それぞれの分野における工学の基礎となるものを含む。) 若手研究者(個人・グループ)   最大500万円 17.11~18.10 70件程度
17.4 17.6末日 2005年度(第9)研究助成募集 (財)医療経済研究・社会保険福祉協会 homepage 03-3506-8529 (1)医療保険及び介護保険に関する研究 (2)医療報酬及び介護報酬に関する研究 (3)医療・介護の提供体制に関する研究 (4)医療・介護産業に関する研究 左の分野に関する科学的実証的研究を志向する個人・グループ等   50~100万円   3件
  17.6.30 財団法人漢方医薬研究振興財団 一般研究助成 (財)漢方医薬研究振興財団 homepage 077-561-9116 (対象研究テーマ) 生活習慣病・老化・アレルギー・癌等の疾病予防、治療、病態の改善を目的とした次の分野におけるユニークな研究を募集 (1)漢方薬・生薬に関する基礎と臨床の研究 (2)天然物(動植物)由来の生理活性成分の研究 (3)薬膳や食品素材の機能性に関する研究 (4)生活習慣病、肥満の改善、予防に有効な天然素材に関する研究 (1)応募時40歳未満の研究者 (2)日本国内の大学または附属の研究機関、その他の研究機関に所属すること(大学院生、研究生も可) (3)国籍は問わない (4)推薦者:所属機関の長(学長・学部長等)の推薦が必要   50~100万円   15~20件程度
17.4.11 17.6.30 第13回平成17年度(2005年度)研究助成 (財)黒住医学研究振興財団 homepage 03-3812-3173 臨床検査、衛生検査及びこれらに係る基礎医学に関する調査並びに研究でより優れた学術研究・業績を助成事業の対象とし、若手の育成を主眼(対象7領域) 生化学/分子生物学(遺伝子学)/微生物学/免疫学/血液学/病理学/疫学 医学関連の大学及びその他の教育機関、研究所並びに医療機関等において、本助成事業の対象領域において調査、研究に積極的に取り組もうとする個人及び団体。ただし、大学教授及び国公私立研究機関等の部長並びにこれらに準ずる職位の方は除く。   上限100万円 原則、単年度 10件以上
17.4.15 17.6.30 基礎科学研究助成 (財)住友財団 homepage 03-5473-0161 理学(数学、物理学、化学、生物学)の各分野及びこれらの複数にまたがる分野の基礎研究で萌芽的なもの(それぞれの分野における工学の基礎となるものを含む。) 若手研究者   1件当たり最大500万円   総額1億3,000万円70件程度
17.4.15 17.6.30 環境研究助成 (財)住友財団 homepage 03-5473-0161 (一般研究)環境に関する研究(分野は問いません。) (課題研究)2005年度募集課題「アジアを対象とする協働型環境研究の提案とその試行」 特に制約はなし   一般研究/最大500万円 課題研究/最大1,000万円   総額1億円 一般研究/50件程度課題研究/2件
17.4.15 17.6.30 血液医学研究助成〈第24回 研究助成〉 (財)先進医薬研究振興財団 homepage 06-6201-3750 わが国の血液成分及びその他の高分子蛋白の医学分野に関する研究振興を目的とする助成(研究領域)血栓止血、血管機能(各種臓器の生理、病態など)とその関連分野/輸血、細胞療法とその関連分野/血液、血管に関連する再生医学/感染、免疫、アレルギーとその関連分野 国内の医療施設またはそれに準ずる研究機関の代表者および研究者   1件100万円~200万円   総額2,300万円
17.4.15 17.6.30 血液医学研究助成〈第23回 海外留学助成〉 (財)先進医薬研究振興財団 homepage 06-6201-3750 わが国の血液医学分野における研究の将来を担う国際的視野に富む人材の育成を目的とし、若手研究者(応募時39歳以下)が平成17年11月から1年以内に出発し、1年以上海外の大学など研究機関に留学して研究を行う際の、渡航費並びに滞在費の補助として助成金を交付 国内の医療施設またはそれに準ずる研究機関の代表者および研究者/応募時39歳以下/大学においては主任教授の推薦を受けた者/博士号取得者等/その他   1件100万円程度   総額600万円
17.4.15 17.6.30 血液医学研究助成〈第7回 萌芽研究助成〉 (財)先進医薬研究振興財団 homepage 06-6201-3750 わが国の血液医学分野における研究の将来を担う人材の育成を目的とし、将来性の高い若手研究者(応募時39歳以下)に対し萌芽研究助成金を交付 国内の医療施設またはそれに準ずる研究機関の代表者および研究者/応募時39歳以下/主任教授の推薦を受けた者   1件50~100万円   総額500万円
17.4.15 17.6.30 循環医学研究助成<第4回 研究助成> (財)先進医薬研究振興財団 homepage 06-6201-3750 わが国の循環障害に起因する諸疾患に関する研究振興を目的とする助成(研究領域)脳循環障害または心疾患に重点をおいた研究 助成事業の目的に沿う、国内の医療施設またはそれに準ずる研究機関の代表者および研究者に対し研究助成金を交付   1件200万円程度   総額3,000万円
17.4.15 17.6.30 循環医学研究助成〈第4回 萌芽研究助成〉 (財)先進医薬研究振興財団 homepage 06-6201-3750 わが国の循環医学分野における研究の将来を担う人材の育成を目的とし、将来性の高い若手研究者(応募時39歳以下)に対し萌芽研究助成金を交付する。     1件100万円程度   総額700万円
17.4.1 17.6.30 平成17年度後期 国際交流助成 (財)立石科学技術振興財団 homepage 075-461-4771 国際交流助成(派遣と招聘) エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動を行う研究者の海外派遣または外国人研究者の招聘。派遣は応募者本人に、招聘は被招聘者に助成する。 (1)派遣の応募は、日本国に居住する研究者であれば、国籍・所属機関を問いません (2)招聘の応募は、日本で開催される学会・研究集会の関係者であれば、国籍・所属機関・団体または個人のいかんを問いません。   派遣40万円以下/特別招聘50万円以下/一般招聘30万円以下 17.10.1~18.3.31 合計10件程度
17.5.1 17.6.30 (財)日本抗生物質学術協議会奨励賞 (財)日本抗生物質学術協議会 homepage 03-3491-0181 抗生物質及び関連医薬品の領域における主として臨床に関連した優れた研究。個人又は共同研究のいずれでもよい。 研究・医療機関に所属し、原則として満45才未満の研究者   100万円   1~2件
17.5.1 17.6.30 平成17年度 研究助成金・海外留学補助金(研究助成金) (財)病態代謝研究会 homepage 03-3244-3397 自由な発想に基づく萌芽的な研究に助成 メインテーマ :疾患および治療に関する遺伝子と生体のシステム サブテーマ:1.がん 2.生活習慣病 3.細胞生物学 4.創薬科学 推薦者不要。年齢制限なし。   1件 100万円(件数未定)【最優秀理事長賞】 1件 100万円(2件) 研究報告会で助成課題全件を評価し、特に優れた成果に対して、追加助成 1年間 助成総額 6,200万円
  17.6.30 2005年度研究助成 (財)三井住友海上福祉財団 homepage 03-3297-6423 (交通安全等関係) 交通事故又は各種災害の防止(交通環境、車両工学、被害軽減、安全教育、被害者に対する医療など)に関する主として自然科学系統の研究。(高齢者福祉関係)高齢者の福祉(医療、介護、予防、心理、環境など)に関する主として自然科学系統の研究。 個人研究、グループ研究のいずれも可。   「100万円以下の部」または「100万円超200万円以下の部」 原則1年 (交通安全等関係)総額900万円(高齢者福祉関係)総額2,100万円
17.5.16 17.6.30 2005年度在宅助成(一般助成) (財)在宅医療助成 勇美記念財団 homepage 03-5226-6266 「在宅医療」を大きな社会システムの中で捉え、新たな在り方を実現するために研究を期待しています。今まで既に行われているような単なる技術的な研究にとどまらず、提供者側・利用者側双方の視点からの「在宅医療」の問題そのものを明確化し、研究データを積み重ね、将来の在宅医療の開発、方向性・在り方の提案・提示、政策提言等を行うような研究。 在宅医療に携わる個人及びグループ     1年間17.8~18.8 総額1,000万円 件数未定
17.5.16 17.6.30 2005年度在宅助成(指定公募) (財)在宅医療助成 勇美記念財団 homepage 03-5226-6266 指定公募は研究テーマを指定し、一般から公募する形態です。研究テーマの指定であり、助成対象者が特定されているものではありません。
1)「利用者が作る在宅ケアシステムの実証研究」(2年研究)利用者が必要としている在宅ケアシステムを構築するための実証研究への助成。すでにそのようなシステムを作っているグループ及びこれから作ろうとしているグループに助成。 2)学会及びシンポジウムなどの中で、財団主催もしくは共催の形で下記テーマのプログラムを開催して頂きます。そのプログラムにおける経費などを助成。 (1)「在宅医療現場の心のケア」 (2)「在宅医学と地域看護・家族看護の接点」 (3)「災害時の在宅医療」 (4)「精神障害者への地域医療」
在宅医療に携わる個人及びグループ     1)17.8~19.8
2)17.12~18.3
総額1,000万円 件数未定
17.5.6 17.7.1 2005年度「コスメトロジー研究」公募 (財)コスメトロジー研究振興財団 homepage 03-3564-6731 コスメトロジー(化粧品学)の発展・進歩に寄与する独創的研究に援助。
1分野 化粧品学及びそれに関連する基礎的分野の課題 ・分野1.素材、物性に関する分野 ・分野2.生体作用、安全性に関する分野 ・分野3.精神、文化に関する分野
2助成の種類 一般研究(萌芽的研究、準備的研究等も含む)
個人研究を原則。ただし、同一施設内又は公的研究機関に共同研究者があっても良い。対象課題の研究に従事し、次の推薦を受けた者とする。(1)大学の場合は学長又は学部長、研究所長のいずれか。(2) (1)以外の公的研究機関の場合は代表者。   100万円又は50万円助成総額 1800万円 2年以内  
17.6.1 17.7.1 第23回(平成17年度)研究助成 (財)カシオ科学技術振興財団   03-5334-4747 自然科学(特に電気工学および機械工学)および人文科学、更に健康維持・増進を目的とした電子工学と医学、生理学等の異分野からなる学際的研究に助成。特に若手研究者で萌芽的な段階にある先駆的・独創的研究を重点的に選定する。
○自然科学部門(分野:電子デバイス、材料・物性/システム、情報・通信、ネットワーク、メカトロニクス/健康、ライフサイエンス/環境、その他)
○人文科学部門(分野:教育学、心理学、社会学、経済学等)で、分類: (1)人材育成に関する研究―人材育成の方法・効果等に関する理論的・実証的研究等― (2)変革期における人間行動の研究―人間を中心とした情報・生産・環境等の関わり合いについての研究―
大学研究協機関が推薦する研究グループまたは個人研究者で、申請時点で教授・助教授・講師(非常勤は不可)・助手に限る。   自然科学部門
300万円×3件
100万円×36件
人文科学部門
50~100万円
  自然科学部門
総額4,500万円
人文科学部門
総額500万円
17.4 17.7.8 2005年度一般演題募集案内 (財)ファイザーヘルスリサーチ振興財団 homepage 03-5309-6712 医療制度・政策、医療経済に関する研究、保健医療の評価に関する研究、保健医療の評価に関する研究、保健医療サービス、医療資源の開発に関する研究等          
17.4 17.7.8 平成17年度研究助成案件募集 (財)ファイザーヘルスリサーチ振興財団 homepage 03-5309-6712 保健・医療・福祉分野の政策、あるいはこれらサービスの開発・応用・評価に資するヘルスリサーチ領域の研究     100万円~1000万円    
  17.7.10 平成17年度研究助成 (財)慢性疾患・リハビリテイション研究振興財団 homepage 075-212-1854 下記を公募テーマとして、重要な研究ではあるが科研費等の公的予算がなかなかおりないような研究をサポート。募集対象は特定せずに介護・看護系、保健・予防医学系、家政・栄養系等を含め募集。 (公募テーマ)1.中・高齢者の健康増進に関する研究2. 老化に影響を及ぼす因子の解明 日本国内において公募テーマに関する研究を行う人   20~100万円 2年まで 総額予算850万円
17.6 17.7.11 平成17年度韓国陶磁研究奨学・研究助成 大阪市立東洋陶磁美術館 homepage 06-6223-0055 韓国陶磁の研究を志す大学院生・研究者等に大韓民国(韓国)への留学・研究費用を助成することによって人材を育成し、あるいは韓国陶磁の研究を促進するために研究助成をする。 研究者~日本国内の大学・研究施設等に在籍する者、あるいは韓国陶磁及び陶磁史を研究している者で、研修・研究活動に支障のない程度の語学能力を備えている者。   180万円 17.9.1以降12か月以内の期間、韓国内の受入先において研修・研究活動に従事すること 1名
17.5.9 17.7.15 日本心臓財団「ノバルティス循環器分子細胞」研究助成 (財)日本心臓財団 homepage 03-3201-0810 循環器領域疾患の発症機転および治療について分子細胞生物学的研究を行う研究者に対して助成。助成対象/循環器領域における分子細胞生物学的研究の進歩に著しい貢献が期待される研究者とする。研究対象は基礎あるいは臨床の別は問わない。 1)わが国に在住する研究者 2)応募時年齢が40歳未満(平成17年4月1日時点での年齢) 3)原則として臨床系教室およびそれに準ずる施設 4)原則として個人研究 5)ただし、次の事項に該当する場合は応募できない ・過去に本研究の助成対象者となった者 ・前年度の助成課題の連続応募   100万円   10件
17.6.1 17.7.29 第32回日産学術研究・教育助成(理科・環境教育助成) (財)日産科学振興財団 homepage 03-3543-5597 理科・環境教育助成(公募) 将来を担う若い世代の科学と環境問題に関する興味と関心を高め、理解を促進することを目的とした理科・環境教育に関する新しい試み <公募>小・中・高校教員,大学・研究機関研究者,院生,企業の研究者NPO・博物館関係者等   <公募>40万円 1年(期間延長・助成金追加制度有) <公募> 65件程度
  17.7.30 平成17年度助成事業 (財)天田金属加工機械技術振興財団 homepage 0463-96-3580 1金属等材料の塑性加工に必要な技術に関する研究助成/重点研究開発助成、研究開発助成、奨励研究助成 2金属等材料の塑性加工に関する国際交流促進助成/国際会議等開催準備助成、国際会議等参加助成、外国人技術者養成援助助成 助成の対象領域に携わり、大学等及びそれに準ずる研究機関に属する研究者または学協会に所属する研究団体(学生、大学院生は含まず)   1研究助成~500、~200、~60万円
2国際交流促進助成~40、~40、~30万円
1研究助成 重点研究開発、研究開発:~20.3 奨励研究:~19.3 1研究助成~3、~20、~5件
2国際交流促進助成~3、~6、~3件
  17.7.30 第18回(平成17年度) 松尾学術研究助成 (財)松尾学術振興財団 homepage 03-3223-8751 (趣旨)主として自然科学(分野としては、原子物理学と量子物理学・量子エレクトロニクス)の学術研究の助成を通して、我が国の文化の向上に貢献することを目的。「松尾学術賞」は該当研究者の優れた業績に対していささかの賞を贈り、一層の研鑽を希うものである。(対象研究分野)光量子科学に関する基礎的研究(光量子の高度利用の基礎を含む)。 大学等の機関において研究に従事し、特に業績の顕著な研究者を対象。なお、年齢制限は特に設けいないが、現に研究の第一線で活躍している研究者を優先。   1研究者に、賞状及び副賞100万円    
  17.7.30 第18回(平成17年度)松尾学術研究助成 (財)松尾学術振興財団 homepage 03-3223-8751 自然科学の学術研究、併せて人文科学(当面音楽、特に室内楽分野)の助成を通して、わが国の文化の向上に貢献することを目的としております。自然科学の分野としては、当面、原子物理学と量子工学・量子エレクトロンの研究を助成。 大学等の機関で自然科学分野の研究に従事している研究者及び同研究者を代表とする研究グループでその研究成果が学術の進歩・発展に貢献するところが大きいと思われるものを対象。なお、年齢等の制限は設けていませんが、若手研究者を優先して助成する方針。   A 上限500万円
B 上限300万円
原則1年 助成金総額約2000万円 7件程度
17.4.1 17.7.31 2006年度開催藤原セミナーの募集 (財)藤原科学財団 homepage 03-3561-7736 自然科学の全分野 わが国の大学等学術研究機関に所属する常勤の研究者   1200万円以内   1件
  募集期間毎年6.1~7.31 研究助成 (財)浦上食品・食文化振興財団 homepage 03-3264-6188 食品の生産・加工及び安全性等に関する研究に対する助成事業 (研究課題)食品加工技術に関する研究/食品と健康に関する研究/香辛料食品に関する研究/食嗜好に関する研究/食品の安全性に関する研究 研究課題を行うグループ   200~300万円 原則1か年事業/2か年継続研究も可 1~3件
17.6.1 17.7.31 助成等事業 (財)三共生命科学研究振興財団 homepage 03-3588-1816 ■研究助成 助成対象研究課題/生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究。 1 助成研究課題に意欲的に取り組んでいる研究者(原則として50歳未満)。 2 単独研究、共同研究の別は問わない。 3 要推薦;役員、評議員からの推薦による。   1,000千円/1年間 2年間(17.4.1~19.3.31) 40件(継続 20件、新規20件)
17.6.1 17.7.31 助成等事業 (財)三共生命科学研究振興財団 homepage 03-3588-1816 ■三共フェローシップ奨学研究助成
1 助成目的 生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究の推進を図り、かつ優れた研究者を養成するため、大学等において、所定の課題の研究に一定期間専念する優秀な若手研究者に奨学研究助成金を支給。
2 助成対象者 ・生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究に意欲的に取り組んでいる若手研究者、及び「第3次対がん克服10か年総合戦略」に基づく重点研究課題に取り組む若手研究者。・要推薦;役員、評議員からの推薦による。
次の要件を満たす者。
1 博士の学位を有する。または、これと同等以上の研究能力を有する。 2 推薦締切日時点(17.7.31)で年齢が35歳以下。 3 日本国籍を有する。ただし、財団理事長が特に認めた場合はこの限りではない。 4 現在の研究指導者と異なる研究指導者のもとで研究に従事すること。 5 この研究奨学金以外に収入のないこと。他の助成機関の助成との重複は認めない。
  月額25万円 2年間(18.41~20.3.31) 8件(継続 4件、新規 4件)
  17.7.31 平成17年度研究助成 (財)内視鏡医学研究振興財団 homepage 03-3375-3531 医学の発展と人類の福祉に寄与すると期待されるもので、内視鏡にかかわる日本国内における研究とし個人、グループのいずれであってもよい。但し、助成の重複を避ける為、他の機関の助成金が決定した場合は速やかに当財団にご連絡願います。また、他の機関で助成を受けているテーマと同一テーマの応募はご遠慮下さい 応募の際は、当財団の理事・監事・評議員または所属施設の長など学識経験者の推薦を必要とする。(自薦は認めない)   研究助成(A)1件当たり 100万円(前年度実績4件)/研究助成(B)1件当たり 50万円(前年度)    
17.5.20 17.7.31 (財)ホソカワ粉体工学振興財団研究に関する助成・援助等(研究助成) (財)ホソカワ粉体工学振興財団研究 homepage 072-867-1686 粉体工学に関する研究のための研究費の助成 国公私立大学、その他の教育・研究機関において粉体に関する基礎研究に従事している研究者または研究グループ。   原則1件あたり50~100万円 原則1年 総額1,700万円
  17.7.31 第16回地球環境財団研究奨励金 (財)地球環境財団 homepage 03-5369-4821 自然環境の保全と創造に関する分野の斬新な理論的・実証的研究。ただし、本年度は次の研究を助成の対象。 (1)森林の保護・再生あるいは都市緑化に関する研究 (2)バイオ技術の応用による公害の防除、自然エネルギーによる環境の保全に関する研究 (3)自然環境保全・環境ビジネスと社会的責任・エコロジーを基調とする文明論に関する研究(宗教・倫理・哲学・経済・法学・政治学等) 個人による研究、グループによる共同研究のいずれでもかまいません。大学の場合は、学長以上の推薦が必要。   30万円程度 1年 15件程度
  17.7.31 「豊かで活力ある長寿社会の構築をめざして」を基本テーマとした研究助成 (財)ユニベール財団 homepage 03-3350-9002 次の「3つの課題に関する国際的調査研究」および「ユニベール財団の設立趣旨および目的の推進に寄与する研究」を助成の対象とする。 1 長寿社会における社会保障制度・政策、経済 2 高齢者の心・健康・生活 3 豊かな長寿社会の実現 (1)大学、研究所、研究機関、教育機関等において研究教育活動に従事されている方。 (2)大学院修士課程、または博士前期課程に在籍される方、ならびに修了された方、またはそれと同等以上の資格もしくは能力を有する方。   100万円限度 1年間  
17.5 17.7.31 平成18年度稲森財団研究助成金 (財)稲森財団 homepage 075-353-7272 研究分野 ・自然科学系・人文・社会科学系 特に平成18年度の自然科学系においては「バイオテクノロジーおよびメディカルテクノロジー」、「数理科学」分野を優先する。 大学等に所属する研究者で、正式部局員とする。自然科学系では、40歳以下の若手研究者を優先   100万円 18.4から1~2年 総額5,000万円
17.6.1 17.7.31 第32回大和証券ヘルス財団調査研究助成 (財)大和証券ヘルス財団 homepage 03-3665-5002 中・高年の保健・医療および福祉等に関する調査研究 国内の大学等において、応募課題について研究している団体または個人   100万円   総額3,000万円
17.6.1 17.7.31 平成17年度寿原記念財団研究助成 (財)寿原記念財団   011-281-4522 自然科学の分野で優れた研究をしている個人、団体に助成し、北海道関係者の研究者の育成と科学技術の振興発展に寄与する。3分野の研究を対象とする。
1)先端科学技術に関する研究 情報科学、材料科学、生命科学及びその他の自然科学技術分野で、時代の先端を行く研究
2)医学の基礎と臨床に関する研究 癌その他の難治性の疾患の克服に貢献する研究
3)北方地域生活に関する研究 積雪寒冷地において、豊かで快適な生活を実現するために役立ち、あるいは道内の資源、生産物の有効利用を図るなど、社会開発や産業経済振興に貢献する科学技術上の研究協力課
道内において研究を行う個人または団体(グループも含む。)道内出身者で道外で研究している個人も対象。17.4.1現在で、満50歳未満の方に限る。(団体・グループの場合は、構成員全員が該当することが必要。)   200万円   総額1,000万円
17.6.1 17.7.31 平成17年度(第34回)研究助成金 (財)かなえ医薬振興財団 homepage 03-6301-3090 臨床医学および基礎医学の領域においてユニークな研究実績を持ち、かつ現在オリジナリティを持った研究を実施している個人を対象とします。なお、応募は1教室(1研究室)より1課題とする。 40歳以下(平成17年7月31日現在)の主に医学・薬学領域の研究者個人を対象   100~200万円   30件程度
17.5.19 17.8.12 平成17年度研究調査助成 (財)日本証券奨学財団 homepage 03-3664-7113 社会科学及び自然科学とし、法学、経済学、社会学、理学及び工学の5部門とする。また、当該部門と他の学問領域にまたがる研究調査も含まれるものとする。なお、分野ごとに、次に該当する研究調査を重視する。 (1)社会科学分野(法学、経済学及び社会学)においては、グローバル化、情報化、価値の多元化、科学技術の高度化に伴って生ずる諸問題など、現在の重要課題に関する研究 (2)自然科学分野(理学及び工学)においては、新素材及び地球環境・生態系に関する萌芽的研究 大学において学術文化の研究調査に従事している個人又はグループとし、その研究者の年齢は55歳以下。グループは大学間にまたがってもよい。また、その代表者又はこれに準ずる者の年齢は55歳超であってもよい。大学院学生は、博士課程又は博士後期課程に限り共同研究者になることができる。   100~300万円   助成金総額4,000万円
17.6.1 17.7.29 第32回(平成17年度)日産学術研究・教育助成〈理科・環境教育助成〉 (財)日産科学振興財団 homepage 03-3543-5597 将来を担う若い世代の科学と環境問題に関する興味と関心を高め理解を促進することを目的とした、理科・環境教育 教員・研究者・NPO・院生 他   40万円
助成総額3,100万円(期間延長含む)
1年
(期間延長・助成金追加制度有)
65件程度
17.6 17.8.26 2006年度ダノン学術研究助成金 ダノン健康・栄養普及協会 homepage 03-3780-4915 ダノン健康・栄養普及協会では日本国内で食と栄養に関する研究、種々の生活習慣病の予防などを対象とした研究に対して研究助成
A.「栄養と健康に関する基礎的・臨床的研究」(例:ヒト介入試験、疫学的研究、ニュートリジェノミックス、社会心理学的調査、情報システム化など。)
B.「栄養と健康に関する若手研究者による研究」但し40才未満(2005年12月31日現在)の研究者への助成
日本国内の大学・国公立研究所およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者   A)150~200万円
B)80~100万円
1年間 11名
  17.8.31 研究助成 (財)光科学技術研究振興財団 homepage 053-454-0598 当財団から出した募集課題に添った研究で、応募の中から選定された方に研究資金を助成。(助成対象研究)次の選定基準に添った研究 ・光科学に関する基礎的な研究又は光科学技術の向上に役立つ研究で、内容が独創的であること。 ・研究の成果が科学技術と産業経済の発展に寄与する可能性のあること。・研究の計画・方法が研究目的を達成するために適切であること。 応募者の資格/個人・団体(グループ)・法人のいずれであるかを問いません。     原則として2年以内。新規の研究のほか、すでに手がけている研究の継続研究も可。  
17.6.1 17.8.31 平成17年度助成事業 (財)栢森情報科学振興財団 homepage 052-581-1660 a)一般研究助成 テーマ・内容 ・情報に関する調査、研究および開発で、学術的発展に寄与するもの。・研究の計画および方法が、当該研究の目的を達成するために適切であり、かつ十分な成果が期 待できるもの。 適格要件
b)特別研究助成 研究テーマ 「身体性にせまる情報技術」 (1)ロボットと情報 技術 (2)身体と情報技術 (3)生命体と情報技術 に関する情報科学の基礎的・萌芽的または総合 的研究。
a)助成の対象となる研究を、計画に従って遂行する能力のある方(研究グループを含む) b)・情報科学に関する学術的発展に寄与する研究であること。・研究の計画および方法が、目的を達成するために適切であり、かつ十分な成果を期待し得るものであること。・研究を実施する者(研究実施者)が、研究を計画に従って遂行する能力を有すること。   a)最高200万円までを
b)500万円
a)助成金交付決定後2年以内。 b)2口
17.6.21 17.8.31 平成18年度自然科学系研究助成 (財)旭硝子財団 homepage 03-5275-0620 「次世代社会の基盤を構築するような」自然科学の独創的な研究、および「社会の重要課題の解決に指針を与えるような」人文・社会科学の研究を助成する。
対象は3分野で物質・材料、生命・生物、情報・制御、環境・エネルギーに関わる自然科学系の研究
大学院を有する国内の大学(その附置研究所、附属研究所などを含む)または大学共同利用機関等に勤務している研究者。国籍は問わないが、助成期間中は国内での研究が継続可能な方を対象。   100~1,000万円(助成区分による) 1~3年間(助成区分による)  
17.6 17.8.31 平成17年度研究助成 (財)理工学振興会 homepage 045-921-4391 理工学(関連する人文・社会分野を含む)に関する基礎的研究。分野は9分野とする。(1)理学、(2)材料、(3)応化、(4)機械、(5)電気・情報、(6)建設、(7)エネルギー、(8)生物・生命理工学、(9)人文・社会 満30歳以下(平成18年4月1日現在)の大学院生・助手・研究生   20万円 平成18年4月1日~平成19年3月31日 30件程度
17.7.1 17.9.1 第13回研究助成(平成17年受付) (財)水谷糖質科学振興財団 homepage 03-3246-0224 当財団は糖質科学とその関連物質の基礎研究に対して助成金を支給する。現時点で財団が設定する重要課題は複合糖質の有機化学的、生化学的、生物物理学的、分子生物学的、細胞生物学的ならびに医科学的研究。 1)博士号あるいはそれと同等の資格をもち、2)糖質科学分野で独立した研究を行う能力があることを客観的に証明でき、3)目的の研究を遂行し得る研究機関に所属する教職員・研究員であり、その基本設備を使用できる立場にあることが必要。   700百万円まで 原則1年 年間総予算7千万円
17.6.28 17.9.2 研究プロジェクト助成 (財)学術振興野村基金   03-3274-4120 法学・政治学・経済学を中心とする社会科学の分野における研究プロジェクトに助成 (1)大学の常勤の職に就き、法学・政治学・経済学を中心とする社会科学の分野における研究に従事する者、または(2)上記の資格を有する1名以上を責任者とするグループ。   150万円を限度   若干件数
  17.9.5 第17期(平成17年度)助成 (財)中部電力基礎技術研究所 homepage 052-953-5971 (趣旨)電気の利用及びこれに関連する基礎的な技術に関する試験研究と国際交流等に対する助成を通じて、電気の効果的な利用の拡大を図り、我が国経済の健全な発展と国民生活の向上に寄与することを目的(助成分野)電気、電子、情報、通信、応用物理、土木、建築、機械、応用化学、メカトロニクス、新素材、エネルギー、環境、バイオ、複雑系科学、農水産、家政、保健衛生、技術史等の他、電気の効果的な利用の拡大に関連する基礎研究はすべて含まれる。(助成種目)研究助成/助成の趣旨に適合する基礎研究分野(以下同様)に関する試験研究助成 日本国内の大学に所属する常勤の方(常勤的研究員を含む。)非常勤の方、および大学院研究生は含まず。45才以下。   A1研究:30~100万円程度/A2研究:101~200万円程度/A3研究:201~300万円程度 18年4月から1年間 A1研究:5~11件程度/A2研究:15~20件程度/A3研究:2~3件程度
17.6.10 17.9.9 平成17年度研究助成 (財)上原記念生命科学財団 homepage 03-3985-3500 生命科学、特に健康の増進、疾病の予防、および治療に関する以下の諸分野の研究 (1)栄養学、薬学一般、社会医学(含体力医学)、東洋医学 (2)基礎医学(上記以外) (3)臨床医学( 〃 ) a)研究助成 日本在住の研究者で、年令不問、単独研究でも共同研究も可。ただし、政府出資に係る大型研究プロジェクトの代表研究者は対象としない。 b)研究奨励金 日本在住の若手研究者で昭和43年4月1日以降出生の者。ただし、医学部等、6年制の学部卒業者は昭和41年4月1日以降出生の者とする。   a)研究助成 500万円
b)研究奨励金 200万円
  a)研究助成 70件
b)研究奨励金80件
17.7 17.9.9 平成17年度募集・推薦内容等(研究奨励金) (財)臨床薬理研究振興財団 homepage 03-3639-9034 「臨床薬理学」を研究分野に募集しますが、その募集対象の研究は「医療・薬物治療の進歩、発展に役立つヒトを対象とした研究およびそれを支える臨床応用のための研究」とする。 臨床薬理研究に従事、またはそれを志す研究者(45歳以下)。所属機関長の推薦が必要。   200万円   25件
17.7 17.9.15 平成17年度(2005年度)第19回ノバルティス研究奨励 (財)ノバルティス科学振興財団 homepage 03-5464-1460 生物・生命科学およびそれに関する化学の領域における創造的な研究に対し助成。 応募制限:機関指定(指定機関一覧表参考) 1)日本国内で行われる研究を助成する。申請者は、原則として、博士号を有する研究者等とするが、国籍を問わない。 2)単独研究又は共同研究であること。 3)当該財団が指定する大学の関係学長・学部長・大学院研究科長等の推薦が必要。   100万円   約45件
17.5 17.9.16 2005年(平成17年)度商品先物取引に係る研究調査助成金制度 日本商品先物振興協会 homepage 03-3664-5731 21世紀の商品先物市場を展望した実践的な研究・調査を重視する。(法学、経済学、経営学、商学、農業経済学など、商品先物取引の制度・機能等に関連する分野) (1)大学の教授、助教授、講師、助手 (2)民間等の研究機関に属する研究員 (3)上記に準ずる者(4)上記の者を含むグループ   60万円以内 共同研究の場合は,200万円以内 17.11から1年  
17.7.1 17.9.16 平成17年度研究助成 (財)石井記念証券研究振興財団 homepage 03-3667-5898 証券市場に関する有益な研究調査に助成 大学その他の研究機関において、証券市場に関する研究活動に従事している個人またはグループ。ただし、個人(グループ代表者)は、平成17年9月30日現在の年齢が55歳未満   70万円 特に必要と認められる場合は、130万円の範囲内で助成。 平成19年3月31日までに研究完成。 10件程度
17.4.1 17.9.20 第22回(平成17年度)井上研究奨励賞 (財)井上科学振興財団 homepage 03-3477-2738 自然科学の基礎的研究 H14.4.1からH17.3.31の過去3年間に、理学・工学・医学・農学分野で博士の学位を取得した35歳未満の研究者   50万円   30件
17.6.1 17.9.21 第15回(平成17年度)金型に関する「研究開発に対する助成」 (財)金型技術振興財団 homepage 0475-27-3210 金型に関する研究開発に対する助成を通じて、金型技術の向上を図り、もって我が国工業社会および産業経済の健全な発展に寄与することを目的とする。 助成対象のテーマは、下記の項目に該当する範囲の研究・開発のテーマとする。(1)大学等における金型・成形に対する基礎研究 (2)金型・成形の生産技術に関する開発 (3)リサイクル技術に関連した金型・成形技術の開発 (4)新素材に関連した金型・成形技術の開発 a) 金型に関する研究・開発に対する助成は、国内の大学、高等専門学校並びにこれに準ずる研究機関で研究開発を行っている研究者   a) 研究開発に対する助成 300万円以内 原則1年 総額1,500万円
17.8 17.9.30 第22回(平成17年度)技術開発助成研究 (財)中谷電子計測技術振興財団 homepage 03-5689-3933 電子計測技術分野における先導的技術開発を促進するための研究助成を中核事業として実施。対象となる研究テーマを募集。(助成対象) 1)開発研究 独創的な研究であって、実用化が期待できるもの。または、実用化のための基盤技術となるもの。
2)奨励研究/独創的で夢のある研究であって、将来、実用化が結びつくもの。または、実用化のための要素技術となるもの。(研究責任者の年齢が、35歳以下。)
大学およびこれに準ずる研究機関に属する者   1)開発研究200万円
2)奨励研究100万円
1年間 総額2,000万円
17.8 17.9.30 第16回研究開発助成 (財)御器谷科学技術財団 homepage 03-3445-9160 A.生産分野/ イ.環境保護を目的とした駆動源の研究開発 ロ.新エネルギー・省エネルギー・環境改善に対応する機器の研究開発 ハ.工場・(建築/土木/住宅設備の)工事現場・その他での人手による作業を、省力化、省人化、機械化するための機器またはシステムの研究開発 ニ.油圧・空気圧などのエネルギーを利用し、省力化、小型化、高効率化した新しい機械または工具の研究開発 ホ.金属または新材料の成型、切削、研磨等の加工技術に関する研究開発 B.保健・福祉分野/ イ.人体機能の回復、補助に役立つ機器の研究開発ロ.介護支援、被介護者の快適度向上に役立つ機器の研究開発 ハ.介護型住宅用・ライフサイクル対応型住宅の機器の研究開発 原則としてその所属機関の長(大学、大学院の場合は学部長、研究科長、研究所の場合はその長の承諾が必要   上限100万円 18.4.1~19.3.31
複数年度も可
総額900万円
17.7 17.9.30 第13回(平成17年度)研究助成者公募 公益信託伊藤徳三ひまし基金/受託者:中央三井信託銀行   03-5232-8910 目的/ひまし関連の調査研究に対して助成を行い、我が国のひまし関連産業の発展を図る。 対象研究/ひま種子、ひまし油、ひまし油誘導体で、次の調査・研究が対象となる。
(1)生分解性など環境に関する調査・研究
(2)新規の合成方法に関する研究
(3)新規の化学物に関する研究
(4)高度利用に関する研究
(5)新規で有能な栽培技術に関する研究
研究者、研究グループ   100万円   1~2件
17.7.15 17.9.30 2005年度「若手研究員助成」 (財)C&C振興財団 homepage 03-3457-7711 研究の内容/C&C分野及びその関連技術
※C&C分野とは、半導体デバイス技術、情報処理技術、電気通信技術、及びこれらの技術の融合した技術分野とします。
※関連技術とは、C&C分野の応用技術全般を含みます。
1) 博士後期課程修了後、日本国内の別の大学(付属研究所を含む)に所属してC&C分野の研究に携わっている研究員
2) 現在所属する大学に2002年4月以降に所属した研究員すなわち、博士後期課程修了後、同一の大学に所属する者、及び現在の大学に2002年3月以前から所属する方を除く。
3) 研究内容が優れていること
4) 原則として、2005年4月1日現在、33才以下の方 ※所属長の推薦が必要
  研究調査費として200万円、及び海外で開催される国際会議に出席して研究成果を発表するための費用を支給    
17.4.1 17.9.30 平成17年度研究開発助成 (財)島津科学技術振興財団 homepage 075-823-3240 科学技術、主として科学計測およびその周辺の領域における基礎的な研究を対象 原則として、国内の研究機関に所属する45才以下の新進気鋭の日本人研究者   1件につき100万円以下   総額800万円
  17.9.30 信託研究奨励金 (財)信託協会 homepage 03-3241-7341 研究テーマは信託に関連するものであれば自由とするが、課題研究を選択することもできる。(課題研究のテーマ)「信託制度・信託機能に関する研究」/知的財産管理の促進、資産の運用・流動化の促進、私的年金制度の充実、高齢者福祉の充実、成年後見制度の活用、環境問題対策などの諸政策・諸活動において信託に期待される役割・機能に関する研究 「信託税制・会計に関する研究」/信託課税の原則、信託税制の歴史、信託業務に係る税制、信託会計など広く内外の信託税制・会計に関する研究「諸外国の信託制度に関する研究」/諸外国における信託法制、信託機関、信託業務、信託の歴史など広く海外の信託制度に関する研究 信託について研究し、または研究しようとする個人および共同研究グループ
第1類/大学の教授、助教授、講師またはこれらに準ずる方およびこれらの方がたが構成する共同研究グループ 第2類/大学の助手、大学院在学者またはこれらに準ずる方およびこれらの方がたが構成する共同研究グループ 第3類/ 指導教授のもとに大学の助手または大学院・大学学部に在学中の方がたが構成する共同研究グループ
    原則3年以内 総額1,000万円以内
  17.9.30 平成17年度研究助成(基礎研究) (財)東電記念科学技術研究所 homepage 03-3201-2659 優れた若い学術研究者が基礎研究において早く成果を出して世の中で活躍できるよう、自由な研究の機会を提供すること趣旨としている。 通常用いられる学術分類に関わりなく、広範な電機関連の産業・生活に関わる技術を向上される意図を持ったものであれば、いかなる分野での基礎研究も応募が可能。 国内の大学・大学院あるいはそれと同等の研究機関に所属する研究者 (平成17年4月1日で40才未満。身分は問いませんが、学生は含まれません。)で、研究資金の援助が必要な方であれば応募可。研究内容を理解する大学教授級の研究者による推薦が必要。   1000万円以内/件 18.4月から2~3年 5件(予定)
17.7.1 17.9.30 平成18年度研究助成 (財)発酵研究所 homepage 06-6300-6555 助成対象となる研究課題 研究課題(1)「微生物の分類学的研究および培養株の保存に関する研究」/研究課題(2)「健康や環境に関与する微生物の研究」。本年度はとくに「病原微生物に関する研究」および「複合微生物系を利用した環境浄化に関する研究」 日本の研究機関に所属し、微生物に関する研究を行っている個人。   研究課題(1)で300万円を上限、研究課題(2)で500万円を上限 18.4.1~19.3.31最長3年まで継続可。 研究課題(1)で5件、研究課題(2)で3件を上限
17.7.1 17.9.30 平成17年度(第18回) 研究助成金 (財)中冨健康科学振興財団 homepage 03-5293-1705 1)健康の維持・増進に関する医学的・薬学的研究 課題番号1~筋骨格系及び結合織の機能保持に関する研究/課題番号2~皮膚の健康と老化防止に関する基礎的研究/課題番号3~機能低下、個人差等による薬物等の体内動態に関する研究
2)運動を主体とする健康増進に関する科学の研究 課題番号4~運動を中心とした健康増進に関する研究/課題番号5~運動を中心とした健康づくりの効果に関する内外文献調
研究対象の領域に属する研究を行い、所属する施設の学部長あるいは施設長の推薦を受けた者。   100万円   助成総額3,000万円
17.7.1 17.9.30 平成17年度研究助成 (財)ヤクルト・バイオサイエンス研究財団   03-3574-8986 1)特定課題 「腸内フローラの基礎的研究および腸内フローラと生体との係わり合いに関する研究課題」
2)一般課題 「腸内フローラを主体としたバイオサイエンスに関する研究課題」
政府・民間の機関、団体または個人を問わない。応募にあたっては、所属する機関の長の研究実施に関する承諾書が必要。       総額1,900万円
17.6 17.9.30 平成17年度(第9回)研究助成金 (財)神澤医学研究振興財団 homepage 0263-25-9644 周産期を中心とするリプロダクティヴエイジ及び高老年期の女性に発現する各種疾患に関する成因、予防、診断、治療等の多角的な研究の奨励等を行う。
(助成対象) 1)リプロダクティヴエイジの女性に発現する各種疾患の成因、予防、診断、治療等に関する研究 2)加齢と共に女性に発現する各種疾患の成因、予防、診断、治療等に関する研究
研究対象領域に属する基礎又は臨床研究を国内において行う若手研究者(17年4月1日現在満41歳未満、すなわち誕生日が昭和39年4月2日以降の者)。大学においては大学院研究科長、学部長、研究所長の推薦が必要。   100万円   総額1000万円
17.6.21 17.9.30 平成18年度人文・社会科学系研究助成 (財)旭硝子財団 homepage 03-5275-0620 「持続可能性を保障する社会システム」に関わる社会の重要な課題の解決に指針を与える人文・社会科学系の研究を助成。 若手研究者が自ら地道に取り組んでいる研究で、身近な、あるいは現実に観察される事象・現象や問題意識から発想して考察を発展させた実態調査・事例研究・実証研究・政策提案・モデル提示などの現実社会に具体的な貢献を目指した研究を期待します。 国内の大学または大学共同利用研究機関等に勤務する、法律、政治、経済、社会、教育、心理系の研究者を対象。国籍は問わない。   特定研究助成100~200万円
奨励研究助成100万円
1ないし2年間 全体で8件程度
17.7.1 17.9.30 2005年度学術研究(研究助成) (財)全国銀行学術研究振興財団 homepage 03-5252-9111 経済・金融及びこれらに関する法制に係る研究。 a) 経済分野では、経済理論、経済統計学、経済  政策、経済史、財政学、金融論、その他。 b) 法律分野では民法、商法、経済法、その他金  融・経済に関する法律。 60歳未満(本年12月末現在)の大学の教授、助教授、専任講師または、これらの方を代表者とするグループ。   100万円以内。共同研究は150万円以内。 本年度中に研究を開始するか、または昨年度中に開始し、本年度において継続中の研究で、期間1年程度。 40件
17.8.1 17.9.30 平成17年度助成 (財)向科学振興財団   03-3380-1116 科学技術の分野で、分離技術を支える分離膜等分離機能材料の基礎研究に対する助成 研究者であれば個人、グループを問わない。年齢は申請時に原則45歳までとする。   150万円以下   10件程度
17.3 前期17.6.1
後期17.10.3
第37回(前期・後期)内藤記念海外学者招へい助成金 (財)内藤記念科学振興財団 homepage 03-3813-3005 人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行う外国の研究者を招へいする際の費用を補助するものである。 人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・意欲的に取り組み、国際的に高い評価を得ている外国の研究者を招へいする際の当該学術集合組織委員長。   20~60万円   前期・後期各10件未満
17.3 17.10.3 第22回内藤記念海外留学助成金 (財)内藤記念科学振興財団 homepage 03-3813-3005 人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行うために、若手研究者が海外の大学等研究機関に長期間留学する渡航費、留学に伴う経費ならびに研究費を補助するものである。 博士号を持つか、出発日までに取得見込みの研究者。1966年1月1日以降に出生の者(満39歳以下)   100万円   15件以内
17.8 17.10.11 平成18年度シルクロード学研究センター課題研究 (財)なら・シルクロード博記念国際交流財団 homepage 0742-27-2438 シルクロードに関する学際研究で歴史学的領域を含むもの。 国内にある大学・研究機関等に常勤する者。他の研究者の推薦を得ること。所属機関の長の承諾が必要等。   150万円 単年度、2年度  
17.4 17.10.14 平成17年度 助成・援助 (財)放送文化基金 homepage 03-3464-3131 放送文化の発展向上に寄与することを目的として、放送に密接に関連する調査・研究、事業に対する助成・援助で、「放送技術に関する研究・開発」、「放送に関する人文・社会科学的な調査・研究根文化的な事業」について、有効な成果かが得られるプロジェクト。 広く募集   300万円限度 給付決定から1年 総額6,500万円 (16年度の対象件数48件)
17.4 17.10.14 平成17年度 特定共同研究助成・援助 (財)放送文化基金 homepage 03-3464-3131 毎年実施している、一般助成・援助とは別に、特定テーマとして「あすの"放送文化"を拓く」を設定し、複数の研究者による共同研究の研究計画を募る。 複数の研究者のグループ、研究者と放送の現場に関わる人による研究グループ等   300万円限度 18年4月から1年間 3件程度
17.5 17.10.14 平成17年度助成金・補助金 (財)科学技術融合振興財団 homepage 045-562-5432 1)研究助成~課題A.シミュレーション&ゲーミングに関する調査研究/課題B.情報技術、ネットワーク技術を応用したシミュレーション&ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作 2)補助金~課題C.シミュレーション&ゲーミングの先進的独創的な手法の研究 1)国内の大学等に所属する研究者で、正式部局員とする。個人研究、国内の共同研究、国際的共同研究のいずれも可。 2)国内の大学等に所属する研究者で、正式部局員とする。特に、若手研究者(大学院生・助手等)を支援の対象   1)50~150万円
2)20~50万円
1)18.2から1~2年
2)18.2から1年
1)10~15件
2)8~12件
17.9.1 17.10.14 平成18年度笹川科学研究助成 (財)日本科学協会 homepage 03-6229-5365 人文科学、社会科学および自然科学(医学を除く)または、それらの境界領域に関する研究で、申請は次の通り分かれます。A 一般科学研究 B 特別奨励研究 (a)学芸員・図書館司書等が行う研究 (b) 海洋・船舶科学研究 平成18年4月1日現在、35歳以下で、次の応募条件を満たす者。(1)、(2)、(4)省略 (3)大学、研究所、研究機関等において研究活動に従事する者   100万円 単年度(18.4.1~19.2.10)  
17.10.1 17.10.15 2006年度(18年度)研究助成 (財)テルモ科学技術振興財団 homepage 0465-81-4236 1)特定研究助成 財団指定研究テーマに係る独創的・基盤的研究 2)一般研究助成 財団指定研究領域にかかる独創的・基盤的研究 1)大学等に所属する研究者で、それぞれ所属研究機関・施設を異にする2~3名程度で構成する共同研究。大学の推薦必要。 2)大学等に所属する研究者で、単独、共同いずれでも可。大学の推薦必要。   1)1,000万円
2)100万円
1) 3年間
2)1年間
1)1件
2)15件
17.10.3 17.10.20 平成17年度助成・援助募集 (財)国際コミュニケーション基金 homepage 03-3347-7094 調査研究助成
対象)国際分野を主軸とし、また、国内も含めた情報通信の普及・発展、グローバル化、特に、ユビキタス・ネットワーキング時代を先取りする調査、研究(法律、政治、経済、社会、文化、技術の各分野あるいは各分野にまたがるもの)。ただし、通信事業者等の本来業務に該当するものは対象外。
助成・援助の申込者は、個人の場合は調査研究者本人、グループの場合は代表者とします。   300万円 調査研究が平成18年4月以降に開始され、平成21年3月までに終了のもの。 13件程度
17.6 17.10.21 研究助成制度 (財)日本漢方医学研究所 homepage 03-5805-7781 現代医療の中で果たす漢方医療の役割を明確にするために、基本的に漢方製剤の有効性・安全性・経済性に関する臨床研究に対して研究助成 漢方医学の臨床研究に従事する医師・歯科医師の方   50~100万円   総額約1,000万円
17.8 17.10.25 第22回健康医科学研究助成 (財)明治安田厚生事業団 homepage 0426-91-1163 積極的な健康の維持増進に活用できる研究課題 健康に関する研究を行っている40歳未満で、所属長または指導教官等の推薦を受けた方。   100万円程度   総額1500万円
17.8 17.10.28 第20回研究助成 (財)ブレインサイエンス振興財団 homepage 03-3273-2565 ブレインサイエンスの広い分野における研究に対して助成。特に、次の脳のメカニズムを解明する独創的な研究計画の助成に重点を置く。研究分野は、実験研究のみならず、理論、モデリング研究も含む。 (1)神経科学の基礎研究 (2)脳への工学からのアプローチ (3)脳への物理学からのアプローチ     100万円   8~10件
17.10.1 17.10.31 2006年度「野田産研研究助成」 (財)野田産業科学研究所 homepage 04-7123-5975 主として発酵化学を基盤とする産業に寄与することを目的とする応用生命科学研究とする。「発酵化学を基盤とする産業」とは、主として応用微生物学(ここでいう「微生物」には動植物の培養細胞を含む)の領域を基盤とする食品、医薬品、工業製品等の生産ならびに環境浄化等の分野を指し。研究助成は、 a)研究助成と b)奨励研究助成に分かれる。 日本国内の大学等に属する研究者の申請する研究課題とし、上司の推薦が必要。 a)研究助成には研究者の年齢制限はなし。 b)奨励研究助成は若手研究者の支援を目的とし、研究者の年齢が2006.4.1現在で37歳未満。   a)200万円
b)100万円
2006年4月より1年間 a)5件
b)6件
17.10.1 17.10.31 18年度研究助成 (財)前田記念工学振興財団 homepage 03-3222-6481 工学の独創的な研究について助成し、併せて若手研究者の育成を図る。特に、既成の考え方や専門分野等にとらわれない先見的、個性的な研究計画の応募を歓迎。次の2つの主題に関する研究を助成の対象とします。(1)土木分野に関する研究 (2)建築分野に関する研究 我が国の大学、その他研究機関等に常勤で在籍し、研究活動に従事する研究者(大学院生、専攻科生等は対象外)とします。   100万円程度 18年4月から1年間 18件程度
17.8 17.10.31 研究助成金「平成17年度倉田奨励金」 (財)倉田記念日立科学技術財団 homepage 03-3257-0852 科学技術に関する基礎的もしくは応用的研究で、物理、化学(分子生物学を含む)、電気・電子、機械、情報分野とする。 国内の研究機関に所属する比較的若い研究者を対象とし、博士後期課程を有する研究科、同研究科に係る学部所属の研究者、および、文部科学省科学研究費補助金を申請することができる法人所属の研究者。所属機関長の推薦必要。   100~300万円程度    
17.8.16 17.10.31 第32回(平成17年度) 日産学術研究・教育助成〈環境研究助成〉 (財)日産科学振興財団 homepage 03-3543-5597 大気中のCO2削減を目指した太陽エネルギの有効利用に関する基礎研究で、特に ①人工光合成 ②有機太陽電池 ③樹木の光合成促進 に関する研究を重点課題とする ポスドク・助手クラスの若手研究者   150万円
助成総額 2,500万円(期間延長含む)
1年
(期間延長・助成金追加制度有)
13件程度
17.8.16 17.10.31 第32回(平成17年度)日産学術研究・教育助成〈認知科学研究助成〉 (財)日産科学振興財団 homepage 03-3543-5597 人と機械のインターフェース革新を目指した認知科学研究で、特に ①自動車運転者の知覚・認知・判断メカニズム ②幼児・子供の健全なコミュニケーション能力発達支援 に関する研究を重点課題とする ポスドク・助手クラスの若手研究者   150万円
助成総額 1,500万円(期間延長含む)
1年
(期間延長・助成金追加制度有)
7件程度
17.9.1 17.10.31 SCAT研究助成(研究費助成) (財)テレコム先端技術研究支援センター homepage 03-3351-8148 先端的な情報通信技術分野の、独創的な研究を対象。ただし、製品化に関する研究は対象としない。 研究者または研究グループ   300~600万円 2年または3年 10数件程度
17.9.1 17.10.31 研究助成金 (財)磁気健康科学研究振興財団 homepage 03-5472-1561 磁気を用いて健康の維持及び増進を図る科学(以下「磁気健康科学」という)に関する基礎及び応用研究に対する助成。(対象研究課題)1.磁気健康科学に関する基礎研究 2.磁気健康科学に関する応用研究 3.磁気健康科学に関する指定テーマ研究 当財団の指定する大学及びこれに準ずる研究機関に属する者     1年間  
17.9上旬 17.10.31 高松宮妃癌研究基金研究助成金 (財)高松宮妃癌研究基金 homepage 03-3401-7161 癌に関する研究に従事し、その成果が癌研究の進歩、発展に貢献することが大きいと考えられる研究を行っている国内の研究者、またはそのグループが日本で行う研究を対象     200万円   原則として10件
17.8.1 17.10.31 第2回納豆研究奨励金 全国納豆協同組合連合会 homepage 03-3432-0718 (1)自然科学系(生物、化学、医学、農学、栄養学等)・納豆と健康増進に関する研究 ・納豆の製造に関する研究
(2)人文・社会科学系 ・納豆のマーケティングおよび食文化に関する調査・研究
大学、大学院等の教育機関などにおいて研究活動に従事しているもの(学生、院生も可)研究機関、試験所、医療機関などに置いて研究活動に従事しているもの※年齢制限はなし。   20万円 単年度(2006年4月~2007年3月)内に研究が完了し、成果をまとめられるもの 3件
17.9.1 17.11.4 平成18年度研究助成 (財)細胞科学研究財団 homepage 06-6202-2139 病因、病態の解明および疾病の予防、制御に寄与する細胞科学に関する研究。 但し、本年度の助成研究対象分野として下記のテーマを指定致します。
(1)siRNA・基礎と臨床
(2)転写因子・基礎と臨床
応募時満45才未満の独立した研究者。(大型研究費を受けておられる方はご遠慮下さい。)   300万円 1年間 10件以内
17.10.1 17.11.10 2006年度(研究助成) (財)アサヒビール学術振興財団 homepage 03-5608-5202 主として食にかかわる生活科学、生活文化(人文・社会科学分野)及び地球環境科学に関する研究を計画し、完成後に優れた成果が期待できるもの。 日本の大学・研究所等に所属する研究者、または学識があると認められる個人・グループ   50万円・70万円・100万円の助成を基準   総額1,500万円予定
  17.11.10 教育研究資金・研究補助金 (財)軽金属奨学会 homepage 06-6271-3151 ・教育研究資金 軽金属に関する学科目を教授している大学または軽金属に関する研究機関に対して資金を交付。
・研究補助金 概ね教育研究資金に準じて、教育機関(短期大学、工業高等専門学校を含む)や研究機関等に勤務する研究者の優秀な研究に対して資金を交付
・教育研究資金/軽金属に関する学科目を教授している大学の研究室等の教授。・研究補助金/軽金属に関する教育機関又は研究機関に勤務する研究者(大学の場合は、助教授・講師)   ・教育研究資金/25万円 ・研究補助金/15万円 (財)軽金属奨学会  
17.9 17.11.15 平成17年度研究助成 (財)第一住宅建設協会   03-5221-5826 我が国の住宅、都市、土地に関し、経済、社会、法律、歴史、制度、計画およびこれらの複合的支点から、住生活の改善向上を図るための研究を助成の対象とする。研究の対象を「外国」とすることはかまいませんが、主題はあくまでも「我が国の住生活の改善向上を図るための研究」として下さい。 「一般研究」:大学、その他の研究機関に常勤し、研究活動に従事している研究者。「奨励研究:同上。ただし、申請書の提出期限日において40歳未満の若手研究者。なお、非専任の務研究助手、オーバードクターで日本学術振興会特別研究員等も対象になります。   一般研究150万円
奨励研究80万円
  助成総額1,000万円以内
17.10.1 17.11.18 平成18年度研究助成(特定研究) (財)不二たん白質研究振興財団 homepage 0724-63-1764 〈21世紀の高齢社会における大豆たん白質食品の効用〉食環境や社会環境の変化等から疾病構造の変化が指摘され、21世紀の高齢社会において、生活習慣に基づく疾病の一次予防の重要性はますます高まっている。人における健康の維持や病気の予防等に期待される大豆たん白質および関連成分の有用性に関する領域の共同研究を対象とします。 大学等およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者   500万円以下 平成18年4月から3年間 1件
17.11.1 17.11.30 平成17年度研究調査助成 (財)電気通信普及財団 homepage 03-3580-3411 1.電気通信に関する法律、経済、社会、文化的研究調査 2.電気通信技術に関する研究調査  3.電気通信を利用した福祉、文化事業 4.電気通信
この4部門のうち、今回は1と2について申込みを受付けます。
個人、共同研究組織、法人のいずれでも結構。ただし、大学生及び大学院学生、過去5回以上、助成を受けている方等からの申込みはご遠慮ください。     原則1年間  
17.10.1 17.11.30 第1回『博報「ことばと文化・教育」研究助成』 (財)博報児童教育振興会 homepage 03-3233-6788 1.日本語に関する研究
2.将来の日本語の在り方に貢献する研究
3.ことばの豊かさを支える「日本の文化」に関する研究
4.ことばの重要性を活かした「教育」に関する研究
これらのうちのいずれかにあてはまる研究であること
・日本の大学、研究機関に所属する研究者
・年齢は問わないが、若手研究者を優先(助教授、講師、助手、非常勤研究員、非常勤講師、大学院生)
・個人研究、グループ研究どちらでも構いません。
・国籍は問わないが応募から報告書提出まで日本在住の方を対象
・同じ研究テーマで他の機関からの助成を受けていないものに限ります。
  300万円以内 2006年4月~2007年3月 助成総額3,500万円
17.10.1 17.11.30 平成18年度研究助成(研究助成金) (財)てんかん治療研究振興財団 homepage 06-6203-1819 ①日本国内で行われるてんかんに関する基礎・臨床ならびに社会医学の研究
②てんかんに関する基礎ならびに臨床研究を行うわが国研究者の海外派遣及び外国人研究者招聘
③アジア諸国のてんかん研究者の研修招聘(招日研究助成)
研究・医療機関に所属する個人または団体。   ①1,600千円×12件
②500千円×2件
③500千円×2
  助成金総額21,200千円
17.8 17.11.30 平成18年度第28回研究助成 (財)日本板硝子材料工学助成会 homepage 03-5443-9413 主として、無機の固体材料並びに関連材料の科学と技術の研究。例えば、ガラス等のバルクあるいはナノレベルのハイブリッド構造で、バイオ、エレクトロニクス、フォトニクスに用いる材料(複合材料を含む)に関する基礎研究および応用研究。 所属研究機関の長(学長又は学部、大学院研究科、研究所等の長)の推薦必要   150万円以下   総額5,000万円
35件程度
17.9.11 17.11.30 平成17年度ユニフォーム基礎研究委託事業公募 (財)日本ユニフォームセンター   03-3401-2111 委託募集テーマ:現在着用中ユニフォームの評価について ユニフォームに関する諸研究全般に取り組んでいる個人及びグループ。   30~50万円/件   1~2件
17.9.11 17.11.30 平成17年度「ユニフォーム基礎研究助成」 (財)日本ユニフォームセンター   03-3401-2111 ユニフォームに求められる要素(機能性、審美性、経済性、安全性、識別性などに関する基礎研究 ユニフォームに関する諸研究全般に取り組んでいる個人及びグループ。   30~50万円/件   2~3件
17.9.1 17.11.30 平成18年度研究助成 (財)長瀬科学技術振興財団 homepage 06-6535-2117 生化学及び有機化学等の分野において研究活動を行う研究者又は研究機関 a) 生化学分野・微生物の基礎及び応用研究・酵素の基礎及び応用研究・細胞培養の基礎及び応用研究・内因性防御物質の基礎及び応用研究
b) 有機化学分野・有機機能材料の基礎及び応用研究・生体関連機能物質の基礎及び応用研究・不斉合成の基礎及び応用研究・有機エレクトロニクス材料の基礎及び応用研究
(1)研究者であれば個人又はグループを問いません。(所属機関長の承諾が必要です) (2)同一内容で他の財団から既に助成を受けている個人又はグループはご遠慮願います。 (3)当財団に結果の報告書提出が可能な方。   250万円以内 18.4.1~19.3末 10数件
  年1回(11月末締切り) 研究開発援助・助成 (財)マザック財団 homepage   高度生産システムに係る、生産技術、機械要素、情報通信技術、工作機械、ないしはロボットなど周辺機器の新技術の研究開発に取組んでいる国内、海外の個人及び大学、各種研究機関に対して援助・助成。対象は、上記に関する・研究開発・利用に関する技術の研究・技術動向に関する調査研究・国際的技術交流・その他、本財団の目的を達成するために必要な事業とする。 [1]日本国内・海外の学者、個人研究者[2]日本国内・海外の大学(付属研究機関を含む)[3]日本国内・海外の高等専門学校(準ずるものを含む)[4]その他、本財団が認めた研究者        
  17.12.2 平成18年度共同利用研究課題及び装置共同課題の募集について 放射線医学総合研究所 homepage 043-251-2111 「治療・診断」「生物」「物理・工学」の三つの班のいずれか。 法医研において「共同利用研究員」の身分を有する者        
17.10.1 17.12.2 平成18年度研究助成(一般研究) (財)不二たん白質研究振興財団 homepage 0724-63-1764 1)研究領域は、大豆たん白質および関連成分に関する研究を対象とします。 2)研究分野は イ. 食品科学・食品工学(遺伝・育種に関する研究、食品の成分・品質に関する基礎研究、食品の加工・利用、非食品工業への利用に関する研究など)ロ. 栄養科学(栄養に関する生化学・生理学など)ハ. 健康・臨床栄養に関する科学(健康の増進、疾病の予防と治療に関する研究など) 3)萌芽的研究および新進気鋭の研究者(40才以下)の研究について、選考の際配慮します。 大学等およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者   100万円 1年間 25件
17.9.1 17.12.5 平成18年「日本漢方生薬製剤協会研究助成」 日本漢方生薬製剤協会 homepage 03-3662-5757 日漢協が募集する研究課題は「漢方・生薬製剤ならびに生薬等に関する共通する諸問題に関わる重要かつ独創的な調査・研究」。 国内の大学、研究機関ならびに薬局等を含む医療機関等に所属する研究者およびそれに準ずる者とします。(製薬等企業に所属する研究者は共同研究者においても不可とします)   30~100万円 18年4月1日~19年3月31日 総額300万円
  17.12.5 平成18年子どもゆめ基金女性活動募集 (独)国立オリンピック記念青少年センター homepage 03-5221-5826 1.子どもの体験活動
2.子どもの読書活動
3.子ども向け教材開発・普及活動
少年教育に関する活動を行う財団法人や社団法人、特定非営利活動法人、法人格を有していない地域のグループ・サークルなど民間の団体   2万円以上2,000万円を限度
1.2 10万円~300万円
3.1件あたりの標準500万円
   
  17.12.8 平成18年度とやま賞 (財)富山県ひとづくり財団 homepage 076-444-2000 現在の活動実績が優れ、かつ、富山県の将来を担うにふさわしい前途有為な人材の育成に資する 富山県出身又は富山県内在住の、学術研究、発明発見、芸術文化、スポーツ等の分野においてすぐれた業績をあげ、かつ将来の活躍が期待される原則45歳以下(平成18年5月9日現在)の個人又はグループ(人文・社会系については年齢制限なし、大学にあっては助教授クラスまで)   100万円    
17.8 17.12.10 第15回(平成17年度)学術研究助成(奨励) (財)昭和聖徳記念財団 homepage   研究助成は、生物学に関する世界的学究者としての昭和天皇の研究分野(系統分類学)およびそれに関する生物学の研究を奨励し、学術研究の推進・発展に寄与することを目的。(対象研究分野)系統分類に関する研究。 原則として学術研究機関等に属している人、またはグループ。   50万円以内 1年間  
17.10.1 17.12.10 第30回助成及び奨励対象研究公募 (財)赤井録音録画研究助成   045-582-3768 1.助成 新しいエレクトロニクス材料創成技術-構造化材料・新デバイス・加工技術等
2.奨励 若い研究者による新しいアイディア、研究提案等何でも可
1.日本国内の教育機関(大学・高専等)及び公益研究機関に所属する者
2.日本国内の教育機関(大学・高専等)及び公益研究機関に所属する30歳未満の者(教員・研究員・学生等)
  1. 最高100万円
2.50万円
   
17.10.14 17.12.16 第15回 2005(平成17)年度研究助成 (財)医療科学研究所 homepage 03-5563-1791 医療及び医薬品に関する経済学的調査・研究、医薬品等の研究開発・生産・流通等に関する調査・研究、医療とその関連諸領域の学際的調査・研究、を行う若手研究者に助成。
〈研究助成対象テーマ〉
(1)医療及び医薬品に関する経済学的調査・研究
(2)医薬品等研究開発・生産・流通に関する調査・研究
(3)医療とその関連諸領域の学際的調査・研究に該当する研究テーマとします。
(純然たる医学・薬学的研究は対象としません)。
医療経済、医療制度、医療政策、社会保障政策、医薬品産業政策、その他広く医療に関して、優れた研究計画を立案したことが財団選考委員会に認められた若手研究者またはグループを対象。   1件当たり、50万円を原則   助成総額500万円
10件以内
17.11.1 17.12.20 平成17年度研究助成 (財)ソルト・サイエンス研究財団 homepage 03-3497-5711 研究助成の対象  1)一般公募研究 理工学、農学・生物学、医学および食品科学の4分野で塩に関する研究 2)プロジェクト研究 課題:『「にがり」を中心としたマグネシウムの食品栄養学的研究』 日本国内の大学、公的研究機関等で研究に携わる人とする(学生・研究生等を除く)。   1) A:100~200万円
B:100万円以下
2) 150万円
1) 1年間
2) 3年間
1) A:14件 B:30件
2) 5件
17.11.1 17.12.31 2006年度共同研究等助成金(調査・共同研究助成) (財)日中医学協会 homepage 03-3291-9161 わが国の研究者が中国の研究者と共同で実施する調査・研究活動に対する助成
1.対象領域
医学、歯学、薬学、看護並びに医療関連諸領域
2.対象研究課題
研究(交流)課題は、両国医療の向上に有効且つ具体的で実現性があり、原則として2006年4月1日~2007年3月31日の単年度内で成果を取りまとめられること。
(1)両国研究者とも実績と将来性のある研究者であること (2)中国側研究者と協力して行うことの必要性及び役割分担が明確であること。   1件につき100万円   10~15件
  17.12.31 第12回(平成17年度)研究助成 (財)日本二分脊椎・水頭症研究振興財団 homepage 078-739-1993 研究課題
(1)中枢神経系奇形一般の原因・予防法に関する研究
(2)水頭症の病態及び治療に関する基礎的・臨床的研究
(3)二分脊椎および関連病態に関する基礎的・臨床的研究
1.助成金の申請は一般公募にもとづき行うものとする。
2.研究開始時における年齢が45歳未満の研究者個人を対象とする。
3.公的補助もしくは他の民間機関からの助成と重複しないこと。
4.前年度の当財団研究助成金受賞者に限り本年度の応募資格はないものとする
  1課題につき最高額100万円   数件
17.12.13 18.1.10 第37回(平成18年度)三菱財団社会福祉事業並びに研究助成 (財)三菱財団 homepage 03-3214-5754 イ.現行制度上、公の援助を受けがたい開拓的ないし実験的な社会福祉を目的とする民間の事業
ロ.開拓的ないし実験的な社会福祉に関する科学的調査研究(個人・法人等いずれも可)
イ.日本国内において事業ないし研究の継続的拠点を有する者(国籍等は不問)
ロ.営利目的の企業等並びにその関係者は対象外
    原則1年間 助成総額9,000万円
35件程度
17.12.1 18.1.10 第40次研究助成 (財)吉田秀雄記念事業財団 homepage 03-3575-1384 自由課題または指定課題(以下(1)~(3)のいずれか)(1)クロスメディア時代における広告効果の概念形成と広告効果モデルの研究 (2)信頼される広告の条件に関する研究―CSR論の視点から(3)市場としてのシニア(高齢者市場)への接近-広告戦略論の立場から マーケティング、特に広告に関連する分野の研究にたずさわる者〔常勤研究者の部〕大学に所属する助手以上の常勤研究者(個人またはグループ研究)   300万円以内 単年研究
...1ヵ年以内
継続研究
...2ヵ年以内
総額3,000万円程度
17.12.22 18.1.20 第35回(平成18年度)三菱財団人文科学研究助成 (財)三菱財団 homepage 03-3214-5754 人文科学分野の全般を対象とする。当面の重点対象分野は、「歴史、宗教、言語、文化人類、考古、美術等とする。 1つのテーマとして独立した個人研究(ただし少数グループによる研究も含む)を対象とする。日本国内に居住し、国内に継続的な研究拠点を有する場合(国籍等は不問)に限られます。     原則1年間 助成総額6,000万円
30件程度
  17.5.15
募集終了/17.9.15/18.1.15
若手研究者への支援 (財)宇宙科学振興会 homepage 042-751-1126 優れた若手研究者の国際学会参加費用の支援/宇宙理学(地上観測を除く)及び宇宙工学(宇宙航空工学を含む)に関する独創的・先駆的な研究活動を行う若手研究者 35歳以下(当該年度で4月2日生まれ以降の方々に限る)で、国際研究集会で論文発表が原則として確定している方。論文発表採択が未確定の場合でも申請できるが論文発表が条件。この場合採用確定を待って助成金を支給。   10~25万円   10~15件
17.9.27 18.1.31 平成18年度
研究奨励金対象研究計画の募集
(社)新化学発展協会 homepage 03-5297-8820 研究課題
課題1:高機能触媒開発を目指した新規材料の創製に関する研究
課題2:統計力学・熱力学を応用した、溶液状態における物性推算手法に関する研究
課題3:環境・エネルギー分野における新素材・新部材創製と新機能創出に関する研究
課題4:電子情報分野において、自己組織化や特殊な場を利用して構造を構築し、新たなデバイス機能発現を目指した研究
課題5:MEMS分野において、構造体ならびプロセス材料として、新たなデバイス機能発現に必要な材料研究および新しい材料を用いた新規デバイスの研究
課題6:生体高分子を新規な機能性材料として実用化することを目指した研究
課題7:化学プロセスに用いる次世代型生体触媒の開発と利用に関する研究
大学またはこれに準ずる研究機関において研究活動に従事する者であって、39歳以下(昭和41年4月1日以降に出生)の者。学部生、大学院生は含まない。   1件につき100万円   各課題につき、原則として1件
18.1.6 18.1.31 平成18年度(第4回)企業家研究フォーラム研究助成金 企業家研究フォーラム homepage 06-4964-7601 広義の企業家活動を研究対象とする社会科学、人文科学またはそれらの境界領域に属する全ての研究で、単年度(平成18年4月1日から平成19年3月31日まで)内で研究が完了し、研究成果のとりまとめができるもの。
<研究助成金A>
対象者資格をとくに限らず、1研究題目あたり年額50万円から100万円までを支給。
<研究助成金B>
主に大学院生を対象に1研究題目あたり年額30万円まで
<研究助成金A>については日本の大学、研究所、研究機関、教育機関、博物館、図書館等において研究活動に従事する方であれば、応募資格に特に制限を設けません。
<研究助成金B>については応募できるのは平成18年4月1日現在で日本国内の大学院博士課程(博士後期課程)に在籍する方および進学予定の方、もしくはそれと同等以上の能力を有する方とします。
  研究助成金A
50~100万円
研究助成金B
30万円
18.4.1~19.3.31 助成総額
300万円
18.1.6 18.2.3 第37回(平成18年度)三菱財団自然科学研究助成 (財)三菱財団 homepage 03-3214-5754 自然科学のすべての分野にかかわる、すぐれて独創的な研究を助成の対象とする。さらに複数の分野にまたがる新しい現象を模索する実験・理論や、環境問題の基礎的研究も対象とする。 1つのテーマとして独立した個人研究(ただし少数グループによる研究も含む)を対象とする。日本国内に居住し、国内に継続的な研究拠点を有する場合(国籍等は不問)に限られます。   1件当たり
2,000万円以内
原則1年間 助成総額3億円
40件程度
17.12.13 18.2.10 平成17年度研究助成金給与事業 公益信託 小野がん研究助成基金   011-251-3253 北海道内の大学、国立札幌病院における癌制圧に関する研究に対して助成。 平成17年4月現在、北海道内の大学医学部、歯学部、癌研究所および国立病院において、癌制圧に関する研究を行う個人またはグループ。   1件15万円   1件以内
18.2.1 18.3.31 研究助成 new
(財)秋山記念生命科学振興財団
  011-612-3771 生命科学のうち自然科学分野の基礎的研究 北海道の研究機関(大学及び国、地方自治体、民間企業の研究機関)に所属する研究者
○一般助成
・年齢を問わない
・単独または共同で研究を行う者
○奨励助成
・申込みの年齢が40歳未満である者
・単独で研究を行う者
  ○一般助成 100万円
○奨励助成 50万円
  ○一般助成 13件程度
○奨励助成 16件程度
  18.2.28 2006年度 研究助成 new
(財)住宅総合研究財団
homepage 03-3484-5381 住関係分野の研究とし、他分野に及ぶ学際的な研究を含む 当該研究のためのグループとし、個人、既存の団体・組織を除く   1件当り100~200万円程度 2006.6.1より2007.10.30までの17か月間 25件程度
  18.4.28 平成18年度 研究助成課題 new
(財)政策医療振興財団
homepage 03-5776-2525 病院管理及びコメディカル分野等の各部門における政策医療についての開発振興に関する研究及び利用者(患者)に対するサービスの向上に関する研究。 原則として、事務、薬剤、診療放射線、臨床検査、栄養、看護、看護教育等各部門の研究者又は個人の研究者。   1課題100万円以内 18年6月1日から平成19年3月31日までの間  
17.11.22 18.2.28 平成18年度
利尻島調査研究事業の公募
new
利尻町立博物館
  0163-85-1411 利尻島に関する専門的、かつ多様な調査研究を助成、奨励します。対象分野は限定しません。
〈交付者の義務〉
(1)利尻島に関する調査研究活動を行うこと。 (2)調査年度、またはその次年度の利尻町立博物館年報に調査研究報告を執筆すること。
(3)専門分野に関した普及事業(ゼミや観察会など)を利尻島で最低1回開くこと。
(4)研究成果をほかに発表するときは、本事業の交付対象になったことを明示すること。
大学院修士課程以上、またはそれと同等以上の研究を行える方   13万円(予定) 18.4~19.3  
17.12 18.2.28 2006年度研究助成 new
(財)住宅総合研究財団
homepage 03-3484-5381 住関係分野の研究とし、他分野に及ぶ学際的な研究を含む 当該研究のためのグループとし、個人、既存の団体・組織を除く   1件当り100~200万円程度 2006.6.1~200710.30 17か月間 25件程度
17.12 18.3.31 公益信託 伊藤徳三ひまし研究基金
第14回(平成18年度)研究助成者の公募
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公益信託 伊藤徳三ひまし研究基金
  03-5232-8910 ひま種子、ひまし油、ひまし油誘導体で次の調査・研究が対象となります。
(1)生分解性など環境に関する調査・研究
(2)新規の合成方法に関する研究
(3)新規の化学物に関する研究
(4)高度利用に関する研究
(5)新規で有用な栽培技術に関する研究
左記の研究に従事する研究者やグループ。       助成総額100万円
1~2件
  1 通年募集
2 通年募集
3 17.8.31
助成事業 (財)アメリカ研究振興会 homepage 03-3201-2010 1.一般援助/日本におけるアメリカ研究の振興を目的とする援助 2.海外学会参加旅費援助/海外におけるアメリカ研究関連の研究集会で研究報告を行うものを対象とする参加旅費援助 3.出版支援/日本の学界で活動する研究者によるアメリカ研究の分野における研究成果の出版援助 1.研究機関、研究団体、研究者 2.海外におけるアメリカ研究関連の研究集会で研究報告を行うもの 3.多数の執筆者による論文集は対象としない。当面は日本語でまとめられた研究成果を対象   1 不明
2 上限20万円
3 上限150万円
(1)最長1年 (2)5日間 (3)出版期限/翌年5月末  
  常時受付 国際会議助成 (財)花王芸術・科学財団 homepage 03-5630-9860 「生命」、「物質・材料」、「情報」、「環境」の4分野で、日本で開催される国際会議の助成。国際会議開催の6か月前までに、国際会議助成申請書、開催趣意書、サーキュラーを提出     20万円以内   20件程度
随時募集   平成17年度研究成果普及助成 (財)スズキ財団 homepage 03-3356-2555 助成の対象となる科学的研究は、国民生活用機械等(小型自動車をはじめとする国民生活における利便の増進に資する機械など)の生産・利用・消費に係る科学的研究でかつ先進的な研究開発課題を対象としますが、かなり広い理工系の研究分野となる。 大学または公共研究機関に所属する研究者で、主たる研究が自然科学に関する試験研究であること。   事業内容を審査の上、金額が決定。 1回の研究成果の普及時期事業とする。(日数に限度なし)  
随時募集   平成17年度研究者海外研修助成 (財)スズキ財団 homepage 03-5473-7871 助成の対象となる科学的研究は、国民生活用機械等(小型自動車をはじめとする国民生活における利便の増進に資する機械など)の生産・利用・消費に係る科学的研究でかつ先進的な研究開発課題を対象としますが、かなり広い理工系の研究分野となる。 大学または公共研究機関に所属する研究者で、主たる研究が自然科学に関する試験研究であること。   渡航費用のうち、航空運賃等を考慮して決定。 1回の渡航とする。(日数に限度なし)  

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