| 第一回 |
「『東欧』への眼差し−戦略としての地域」(センター教授,林忠行) |
| 第二回 |
「ディアスポラの聖地:ウクライナで復活したユダヤ人巡礼から見えてくるもの」
(センター学術研究員(COE研究員),赤尾光春) |
| 第三回 |
「国家と宗教:旧ユーゴスラヴィアの例」
(センター2006年度鈴川基金奨励研究員,東京大学大学院,長島大輔) |
| 第四回 |
「異国の中の祖国:ブルゲンラント・クロアチア人の過去,現在,未来」
(センター客員研究員,京都大学教授,三谷惠子) |
| 第五回 |
「戦争と原発事故とベラルーシ人の国民形成」
(センター学振特別研究員,越野剛) |
| 第六回 |
「ヨーロッパの『一員』か『隣人か』:ウクライナ・アイデンティティの歴史的変遷」
(1998年度鈴川基金奨励研究員,明治大学講師,光吉淑江) |
| 第七回 |
「消滅,それとも拡大する東欧」(センター教授,家田修) |