お知らせ

平成23年度北海道大学公開講座等開設一覧

◎公開講座【教養型】(全学企画)
講座名 講座内容 開設期間等 総回数
(1回あたりの実施時間)
募集
期間
受講料
(特定講義の受講料)
募集人数 問い合わせ先
アジアのなかの日本・北海道 昨年来,中国や韓国との間で領土や資源をめぐり大きな軋轢が生じるなど,アジアが発展を続けていくなかで日本とアジア諸国との関係があらためて問い直されています。アジア諸国は,経済成長とともに貧困や格差の拡大,自然環境破壊の進行,民主化をめぐる問題の顕在化など,憂慮すべき社会情勢に直面し,一方,福島県における原子力発電所事故をはじめとする東日本大震災への対応など,日本もまた社会的な危機に直面しています。本公開講座では,日本及びアジア諸国におけるこうした社会情勢を踏まえて,アジア諸国が日本にどのような眼差しを向けているのか,また,アジアのなかで日本,そして北海道は今後どのような役割を担うべきなのか,それぞれの立場からアプローチします。 6/30 〜 7/28
毎週月・木曜日
(祝日を除く)
18:30〜20:30
8回
(2時間/回)
6/7

6/24
5,000円(1,500円) 市民一般100名 学務部教務課
大学院担当
tel.011-706-5252
 
◎公開講座【教養型】(各部局等の企画)
講座名 講座内容 開設期間等 総回数
(1回あたりの実施時間)
募集
期間
受講料
(特定講義の受講料)
募集人数 問い合わせ先
未来のアスリートを目指して−親は学び子は走る(仮)− 運動会を控える時期に,児童を対象に速く走るための実技講座を行い,保護者には学齢期の児童に対する体育や食育の意義を講義します。 5月上旬〜中旬 1回 未定 2,000円(1組あたり) 小学生を
含む親子
20組
高等教育推進機構
高等教育研究部
生涯学習計画
研究部門
tel.011-706-6069
スラブ・ユーラシアで躍動する人々 ロシアの歴史は,移民の歴史である。しかし,ロシア人だけが広大な領域を占有すべく動いていたのではない。過去500年,ユーラシア大陸の中心部で国家を建設する中でロシア人は,様々な移動する民族に頼り,競合してきた。また,周辺の諸民族もロシア人の作り出した空間に躍動の機会を見出すことができた。さらに,これらの人々は様々な理由で国境を越え,個々の経験に基づく様々なロシア像を世界各地に伝えた。本講座では,7つの民族を取り上げ,我々のロシア観は,ロシアの多様な顔の一つにすぎないことを認識し,ロシアを多角的に理解してもらうことをめざす。 5/9〜5/30
毎週月・金曜日
18:00〜20:00
7回
(2時間/回)
4/13

5/2
4,500円 市民一般(満18歳以上)80名 スラブ研究センター
(事務担当)
tel.011-706-2388
生物という文化を探る=人と生物の多様な関わり= 古来,人と生物は様々な関わりを保ちながら生活してきました。生態系の中のつながりだけでなく,思想・歴史・文化の面でも生物は人間の社会に多様な影響を与えてきました。本講座では,人と動物の関係,アリストテレスと生物学,生命倫理,実験動物,外来動物などの話題をとりあげ,人と生物の多様なつながりを探求します。 5/18〜7/20
毎週水曜日
18:30〜20:00
10回
(1.5時間/回)
4/15

5/6
5,000円 市民一般(満18歳以上)80名 文学研究科・文学部
(庶務担当)
tel.011-706-3060
fax.011-706-4803
「公共」の多様性と新しい流れ 近年,「公共」の考え方が大きく変化し,行政や制度と結びついた「上から」の公共性に対し,生活者や市民の立場から社会的問題に取り組み,様々なネットワークによって課題を解決していく多元的・可変的なあり方が注目されている。ここでは「公共」の思想を概観すると同時に,現代における新しい流れを世界各地の事例とともに考えてみたい。 6/9〜7/28
毎週木曜日
18:30〜20:00
8回
(1.5時間/回)
4/11

5/11
4,000円 市民一般50名 メディア・
観光学事務部
(総務担当)
tel.011-706-5115
地震の科学と防災−我が家の地震対策を考えよう− 地震から身を守るため,地震科学と予知,防災情報,家庭でできる対策,損害保険等を紹介する。 6/11〜6/25
(毎週土曜日)
13:00〜14:30
14:45〜16:15
6回
(1.5時間/回)
5/23

6/3
無料 市民一般50名 理学研究院附属
地震火山研究
観測センター
地震火山地域
防災情報支援室
tel.011-706-3591
・2643
fax.011-716-2165
水産科学がひらく未来:環境・食・そして私たちの生活への提言パートT環境の視点から 水産学部公開講座が始まって四半世紀が経過した。その間,私たちの生活が大きく変化するに伴い,地球環境や食の問題に関する意識も変わりつつある。海は,「環境」と「食」の両面で,現在,最も注目されている場の一つとなっている。この25年間,海の「環境」と「食」との関わり合いに目を向けながら水産科学は進歩を続け,当時は予想しなかった知見が集積されてきた。そこで本講座では,今年と来年の2年間にわたり,海の「環境」と「食」に焦点をあて,最新の水産科学に関する知見を平易に解説する。 7/9,7/16
8/6,8/20
8/27,9/3
各日土曜日
13:30〜15:30
6回
(2時間/回)
6/1

7/1
(定員に達し次第募集終了)
4,000円(1,500円)
※高校生の受講は無料
市民一般(高校生以上)80名 函館キャンパス
事務部
(研究協力担当)
tel.0138-40-5563
fax.0138-40-5048
高齢社会の地域再生ビジョン
(仮)
高齢時代にあって,地域で現役世代の活力を高めつつ,世代間の連帯を実現していくことが求められている。北海道の市町村の経験にもよりながら,高齢化という逆風をむしろ地域を再生するきっかけ,つまり順風に変えていくための,地域再生ビジョンをさまざまな視点から検討していく。 7/28〜8/25
毎週木曜日
18:30〜20:30
4回
(2時間/回)
6/27

7/11
(予定)
3,000円 市民一般50名 法学研究科・法学部
(庶務担当)
tel.011-706-3119
fax.011-706-4948
生物の環境への適応 多様な生物と,それらの果たす役割によって成り立っている自然(生態系)を,環境への適応という視点から解説する。長い進化の過程で生物が獲得してきた特性と,その一員であるヒトのもたらしてきた急激な環境改変に対する応答に注目して,持続的な環境保全についても論じる。 8/23〜9/27
毎週火曜日
18:30〜20:00
6回
(1.5時間/回)
7/15

7/28
3,500円(1,500円) 市民一般50名 環境科学事務部
(学術助成担当)
tel.011-706-2204
・2205
fax.011-706-4867
経済学的思考を実践する 経済学は難しい学問だと思われがちであるが,私たち人間の行動や社会について理解を深めるための学問である。本講座では,身の回りの出来事を,経済学という視点から眺めていただくため,経済学的思考法により,説明,解説する。 9/10,9/24
両日土曜日
10:30〜12:00
13:30〜15:00
4回
(1.5時間/回)
8/1

8/31
2,500円(1,500円) 市民一般50名 経済学研究科
(庶務担当)
tel.011-706-3162
市民公開特別講座〜今一度見直そう!口腔ケアの重要性〜 口腔ケアの重要性についての講義 10/2(日)
13:00〜16:00
1回
(3時間/回)
9/5

9/22
無料 市民一般150名 歯学研究科
(庶務担当)
tel.011-706-4314
持続可能な低炭素社会 持続可能な低炭素社会の形成を目指して,地球温暖化問題に関わる科学,技術,政策,教育,国際交渉等について様々な角度から文理融合スタイルで講義する。 10/6〜1/26
毎週木曜
16:30〜18:00
14回
(予定)
(1.5時間/回)
9月
以降
随時
無料 市民一般30名 公共政策学連携
研究部
(深見特任教授室)
tel.011-706-4717
法学研究科・法学部
(庶務担当)
tel.011-706-3119
News About Japan on bbc.co.uk
−BBCのウェッブサイトに見る日本のニュース−
英国のBBCは世界で最も信頼されているニュース・メディアの一つ。しかし,日本についてどのような報道があるのか。最近のニュースを中心に,BBCウェッブサイトの記事を英語で読む。日本の文化,政治,歴史等に関する記事だが,報道の仕方を通じて逆にイギリスについてたくさん学ぶことができる!(授業は基本的に英語で行うが,日本語の解説もある。BBCの記事を読める英語能力が必要。) 10/11〜11/15
毎週火曜日
18:30〜20:00
6回
(1.5時間/回)
8/11

9/12
3,500円 市民一般
50名
メディア・
観光学事務部
(総務担当)
tel.011-706-5115
くらしの中の情報科学−ネットワークからナノテク・ゲノムまで− 情報・通信からナノテク・ゲノムまで,北海道大学の研究者が情報科学の最先端をわかりやすく解説します。 10月〜11月
(予定)
18:15〜19:30
5回予定
(1.25時間/回)
9月

(予定)
無料 市民一般
(高校生含む)
30名
情報科学研究科
(グローバルCOE事務局)
tel.011-706-7576
旅の記憶,まちの記憶,出会いの記憶 新たな旅の創造とそれを支える人材育成を掲げた観光学高等研究センターも,設立からはや6年。様々な都市や地域で観光まちづくりを展開しながら,ユニークな人材を輩出し続けています。今回の6回シリーズでは,デザインされた文化としての「旅」,旅が降り立つ空間としての「まち」,そしてそこで起こる様々な「出会い」,この3つのキーワードを「記憶」という切り口で解読した6通りの物語をお見せします。 10/27〜12/8
毎週木曜日
18:30〜20:00
6回
(1.5時間/回)
9/1

10/3
3,500円 市民一般
60名
メディア・
観光学事務部
(総務担当)
tel.011-706-5115
工学部講座(仮) 未定 未定 未定 未定 未定 未定 工学系事務部
(教務課学生支援担当)
tel.011-706-6707
fax.011-706-6141
ようこそ!ヘルスサイエンスの世界へ 未定 日程未定
13:00〜16:00
1回
(3時間/回)
未定 無料 市民一般
100名
保健科学研究院
(庶務担当)
tel.011-706-3315
サステナビリティ・ウィーク2011参加企画(仮) 未定 未定 未定 未定 無料 市民一般
100名
保健科学研究院
(庶務担当)
tel.011-706-3315
検査・輸血部主催市民フォーラム 一般の市民向けに,臨床検査に関する話を,テーマを決めて検査・輸血部の医師と臨床検査技師が,分かりやすく講演する。 日程未定
13:00〜15:00
未定 未定 無料 市民一般
100名
程度
北海道大学病院
血液検査室
tel.011-706-5713
 
◎公開講座【専門型】(各部局等の企画)
講座名 講座内容 開設期間等 総回数
(1回あたりの実施時間)
募集
期間
受講料
(特定講義の受講料)
募集人数 問い合わせ先
食品総合技術監理学 食品の品質と安全とを理解し食品製造プロセスを制御するために,食素材が生産収穫された後に食卓まで届くプロセスおよび適切なプロセス管理と正しいリスクアナリシスなどの食品の総合的技術監理について学ぶ。
食品に関するリスクアナリシス(リスクアセスメント,リスクマネジメント,リスクコミュニケーション)を学ぶ。食品の原材料が生産収穫された後に貯蔵,加工,流通を経て食卓に届けられるプロセスにおいて,リスクを探し識別し,そのリスクを軽減しマネージメントする方法を学ぶ。
4/12〜5/31
火曜日
9:00〜12:00
7回
(3時間/回)
3/1

4/5
13,000円 食品関係の会社に勤務する方
5名
農学研究院
農学事務部
(庶務担当)
tel.011-706-2506
廃棄物学特別講義
−循環型社会を創る−
省資源・環境負荷軽減を追求する持続可能な社会構築のためには,廃棄物,副産物,使用済み製品などの発生抑制,再利用し,適正処分が必要である。この公開講義は,理系や文系の専門の異なる諸分野の大学院生に対して開講されている大学院共通講義を,廃棄物処理処分,循環産業に携わる専門スタッフや,より高度な情報を求める市民に提供する。 4/14〜8/4
木曜日
16:30〜18:00
15回
(1.5時間/回)
3/1

3/25
14,000円
(3,000円)
市民一般
定員なし
工学系事務部
(教務課学生支援担当)
tel.011-706-6707
fax.011-706-6141
大学との連携による遠隔生涯学習の方法 公開講座を大学ー地域で通信ソフトを活用して実施する方法,大学の知的資源を遠隔地域で利用する方法について講義を行う。 6月
13:00〜17:00
1回
(4時間/回)
5月 4,000円 自治体・大学等の担当職員及び
地域の
リーダー
10名
高等教育推進機構
高等教育研究部
生涯学習計画
研究部門
tel.011-706-6069
北大病院専門領域別研修会
−救急時看護T−
急変時のフィジカルアセスメントに関する講義 5/19(木)
17:30〜19:00
1回
(1.5時間/回)
開催
2週
間前
まで
無料 看護師等医療関係従事者
10名
北海道大学病院
(看護部)
tel.011-706-5747
北海道大学薬学部生涯教育特別講座
(春季講演会)
薬剤師に対するリカレント講座 6/10(金)
18:30〜20:00
1回
(1.5時間/回)
5月

6月
無料 薬剤師等医療関係従事者・市民一般
150名
臨床薬学教育研究
センター
tel.011-706-3705
北大病院専門領域別研修会
−手術看護−
手術看護とラテックスアレルギー対策に関する講義 6/23(木)
17:30〜19:00
1回
(1.5時間/回)
開催
2週
間前
まで
無料 看護師等医療関係従事者
10名
北海道大学病院
(看護部)
tel.011-706-5747
北大病院専門領域別研修会
−救急時看護U−
救急時対応1次救命処置に関する講義 6/30(木)
17:30〜19:00
1回
(1.5時間/回)
開催
2週
間前
まで
無料 看護師等医療関係従事者
10名
北海道大学病院
(看護部)
tel.011-706-5747
北大病院専門領域別研修会
−救急時看護V−
救急時対応2次救命処置に関する講義 7/28(木)
17:30〜19:00
1回
(1.5時間/回)
開催
2週
間前
まで
無料 看護師等医療関係従事者
10名
北海道大学病院
(看護部)
tel.011-706-5747
側弯症市民公開講座 脊柱側弯症についての理解を深めるため,小児期の測弯症における診断と治療について講演を行う。 7/30(土)
10:00〜12:00
1回
(2時間/回)
事前
予約
なし
無料 市民一般100名 医学研究科体幹支持再建医学分野/脊椎・脊髄先端医学講座
tel.011-706-7436
2011地方議員向けサマースクール 1.地方自治の本旨に関わる問題から議会運営実務上の課題まで,幅広いテーマを取り上げる。2.当大学院の多彩な研究者教員と実務家教員が講師・ファシリテーターとして携わる。3.参加者が自ら考え,発表し,議論する機会を多く設ける。4.先駆的な取組を行っている地域からキーパースンを迎えて特別講演・意見交換を行う。 @8/18(木)〜
13:00〜20:00
A8/19(金)
※宿泊を伴う
9:00〜15:00
1回
(6〜7時間/回)
5月
下旬

6月末
8,000円 地方議会議員及び地方議会議員を志す方
20名
公共政策学連携
研究部
(秘書室)
tel.011-706-4716
免疫バランスと健康〜がん制圧から子育て,新北海道開拓への応用 癌やアレルギーを防ぐ免疫バランスの理解,食,健康,環境,観光をターゲットとした新北海道開拓を考える 6/25(土)
7/2(土)
10:00〜12:00
2回
(2時間/回)
4/1

6/10
無料 一般市民
200人
遺伝子病制御研究所免疫制御分野
tel.011-706-7546
北大病院専門領域別研修会
−集中ケアT−
心電図の解釈
(代表的な不正脈)に関する講義
9/29(木)
17:30〜19:00
1回
(1.5時間/回)
開催
2週
間前
まで
無料 看護師等医療関係従事者
20名
北海道大学病院
(看護部)
tel.011-706-5747
北大病院専門領域別研修会
−集中ケアU−
心電図の解釈
(12誘導心電図・ペースメーカー)に関する講義
10/6(木)
17:30〜19:00
1回
(1.5時間/回)
開催
2週
間前
まで
無料 看護師等医療関係従事者
20名
北海道大学病院
(看護部)
tel.011-706-5747
北海道大学
薬学部
生涯教育
特別講座
(秋季公開シンポジウム・教育講演)
薬剤師に対するリカレント講座 10/15(土)
15:30〜17:30
1回
(2時間/回)
9月

10月
無料 薬剤師等医療関係従事者・市民一般
150名
臨床薬学教育研究
センター
tel.011-706-3705
北大病院専門領域別研修会
−がん学療法看護−
抗がん剤の副作用症状対策に関する講義 10月27日(木)
17:30〜19:00
1回
(1.5時間/回)
開催
2週
間前
まで
無料 看護師等
医療関係
従事者
10名
北海道大学病院
(看護部)
tel.011-706-5747
生涯学習計画セミナー 生涯学習の制度と実践の動向について,自治体・大学の担当職員や地域のリーダーに講義を行い,受講者同士の交流を行う。 12月 未定 未定 5,000円 自治体・大学等の担当職員及び
地域の
リーダー
20名
高等教育推進機構
高等教育研究部
生涯学習計画
研究部門
tel.011-706-6069
 
◎大学等地域開放特別事業
講座名 講座内容 開設期間等 総回数
(1回あたりの実施時間)
募集
期間
受講料
(特定講義の受講料)
募集人数 問い合わせ先
市民公開講座 「回遊魚の不思議」 魚類テレメトリーを用いて行われている神秘的な回遊魚に関する最新の研究成果を,外国人と日本人各1人がサケ・ウナギ・ヤツメウナギ・マグロについて講演する(同時通訳付き)。 6/18(土)
13:00〜18:00
1回
(5時間/回)
(募集なし)
新聞記事への掲載のみ
無料 一般市民80名 北方生物圏フィールド科学センター
(上田 宏)
tel.011-706-2598
葉っぱで作る植物図鑑 様々な葉を採集し,押し葉標本を作って,自分だけの図鑑を完成させる。葉から植物の多様性を理解し,知識を深める。 7/28(木)
・29(金)
9:30〜11:30
14:30〜16:30
4回 7/1

7/22
無料
※材料
等実費と
保険料で
500円の
参加費
小学生
各回
10名
計40名
北方生物圏フィールド科学センター
(植物園)
tel.011-221-0066
港ふるさと体験学習 海藻採集会及び海藻しおり作り 7月〜9月
(小学校ごとに日程調整)
各1.5時間程度
未定 6月 無料 室蘭市内の小学生
(学校ごと)
定員未定
北方生物圏フィールド科学センター
(室蘭臨海実験所)
tel.0143-22-2846
海藻標本作成会 海藻採集会及び海藻しおり作り 8月3時間程度
(昼食持参)
1回 7月
下旬
無料 室蘭市内の小学生および
付添の
保護者
定員未定
北方生物圏フィールド科学センター
(室蘭臨海実験所)
tel.0143-22-2846
森の探検隊・古座川編 和歌山研究林内で,自然観察・生物種同定・木工作を行い,自然生態系の成り立ちを学ぶ。 8月後半
9:30〜15:30
1回 7月 無料 小学
(4〜6年生地域指定なし)
20名
北方生物圏フィールド科学センター
(和歌山研究林)tel.0735-77-0321
森のたんけん隊2012冬 真冬の森でのさまざまな遊びを通して,森の仕組みや森と人の関わりを学ぶ宿泊体験型野外学習 1/12(木)
12:00〜 1/13(金) 15:00まで
1回 11月

12月
中旬
予定
無料
※食費,教材費,保険料として
¥3,800
小学生
(4年生以上地域指定なし)
30名
北方生物圏フィールド科学センター
(北管理部)
tel.0165-42-4264
冬の植物園
ウォッチングツアー
主に針葉樹を観察し,形態や種類,特徴を学ぶ。あわせてかんじき体験や工作を行い,自然に触れる。 3/3(土)
・4(日)
9:30〜11:30
13:30〜15:30
4回 1/16

2/24
無料
※保険料として
100円
小学生
および
その
保護者
各回15名
計60名
北方生物圏フィールド科学センター
(植物園)
tel.011-221-0066
 
(学務部教務課)
 

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