9月26日(土)・27日(日)、北海道大学創基150周年記念事業と、札幌の街を舞台に開催される「NoMaps2026」が連動し、さまざまな企画が開催されます。
※NoMapsとは、札幌の街を舞台に、多様な人が集まり、新しい社会や未来をつくる「まちなか複合フェス」。昨年は札幌市中心部86会場・約300企画に、5日間で延べ約5.8万人が参加しました。
その一環として、北海道大学と北海道の地域・自治体との関わりをテーマとした2つの企画を開催します。
北海道の地域の多様性や可能性、そして大学と地域とのこれからの関わりについて、学生・卒業生、自治体、大学、地域の実践者など、多様な立場から考えます。
両日のご参加はもちろん、どちらか1日だけでもご参加いただけます。両方の企画に参加する場合は、それぞれお申し込みください。
地域に詳しくない方、地域との関わりがこれまでなかった方も、ぜひお気軽にご参加ください!
【企画①】
9月26日(土)14:30~15:40
「北海道はなぜ面白いのか」
~地域の違いはどこから生まれるのか~

町長、全国各地で地域づくりに携わる実践者、北海道大学教員とともに、暮らし・産業・文化など、地域ごとの違いがなぜ生まれるのかを読み解きます。
地域ごとの個性を生み出す背景を探りながら、「北海道はなぜ面白いのか」を一緒に考えます。
▼参加申込
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※同日に札幌文化芸術劇場hitaruで開催される北海道大学創基150周年記念式典・記念プログラムと開催時間が重複します。記念式典・記念プログラムにご参加予定の方は、本企画にはご参加いただけませんので、あらかじめご了承ください。
▼詳細
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【企画②】
9月27日(日)15:30~17:00
「北海道は可能性の先進地だ。」
~地域で広がる学生の未来と次代のつくり手たち~

道内各地に飛び込んだ北大生、地域で活躍する北大卒業生、町長、北大教員が、それぞれのリアルな経験を語ります。
地域との出会いから、学び・挑戦・仕事・暮らし、そしてこれからの選択肢をどう広げていけるのか。
北海道を「課題先進地」ではなく「可能性の先進地」として捉え、その可能性を一緒に考えます。
▼参加申込
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▼詳細
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【両企画共通】
会場:札幌市民交流プラザ 1階 SCARTSコート
札幌市中央区北1条西1丁目
対象:本企画にご関心のある方は、どなたでもご参加いただけます。
参加費:無料
申込締切:9月16日(水)
※先着順です。会場の収容人数に限りがありますので、参加をご希望の方はぜひお早めにお申し込みください。
ご参考|北海道大学創基150周年記念式典・記念イベント
https://150th.hokudai.ac.jp/project/ja-ceremony-events
※上記に記載の9月26日(土)14:30~15:40「北海道はなぜ面白いのか」企画につきましては、同日に札幌文化芸術劇場hitaruで開催される北海道大学創基150周年記念式典・記念プログラムと開催時間が重複します。記念式典・記念プログラムにご参加予定の方は、本企画にはご参加いただけませんので、あらかじめご了承ください。
【問合せ先】
北海道大学 広報・社会連携本部 中村:nakamura-kengo[at]ops.hokudai.ac.jp
※メール送信の際は、[at]を「@」に置き換えてください。



















