古河講堂の改修・利活用事業へのご寄附で、オリジナルマグネットプレゼント!
北大を代表する歴史的建造物である古河講堂を眺めるクラーク像をあしらったオリジナルデザイン。

本学は、明治39年(1906年)に古河家から施設整備費の寄附を受け、教育設備が充実したことにより、前身の札幌農学校から大学に昇格した歴史があります。昭和に入り、施設の大半は解体撤去されましたが、唯一残された古河講堂は、国の登録有形文化財となり、保全されています。
北海道大学は今、この歴史的建造物を単なる保存の対象とするのではなく、北海道の農林水産業、暮らし、経済・物流の基盤を強靭化し、安全・安心な流域圏の創出を目指す「広域複合災害研究拠点」として再生させる計画を進めています。
この拠点の整備は、災害に強い未来社会への第一歩です。北海道のみならず、日本全体の安全と安心を支える"知の砦"として、次世代に持続可能な暮らしと希望をつなぐ架け橋となるでしょう。
古河講堂の改修・利活用事業へのご寄附で、オリジナルマグネットプレゼント!
北大を代表する歴史的建造物である古河講堂を眺めるクラーク像をあしらったオリジナルデザイン。
札幌市北8条西5丁目
北海道大学の正門を入ってすぐ左の建物
TEL 011-706-4680
開館時間 8:45-16:45 (年中無休 ※年末年始を除く)
「北大フロンティア基金」の特典が適用されます。